実は、英検準2級・TOEIC 550レベルあれば、英語は楽に読めるようになれます 前置詞コンマなどわずか5%の英文法ルールを覚えて三色ボールペンで情報整理するだけでウォール・ストリートジャーナルがスラスラ読めるようになる!実は、英検準2級・TOEIC 550レベルあれば、英語は楽に読めるようになれます 前置詞コンマなどわずか5%の英文法ルールを覚えて三色ボールペンで情報整理するだけでウォール・ストリートジャーナルがスラスラ読めるようになる!

すでに、ビジネス英語を読めなかった
1116名の人たち
2日でウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになっています!

開催迫る!
1月14-15日(土日)【東京】(満席) / 1月21-22日(土日)【大阪】(残2)
1月28-29日(土日)【東京】/ 2月4-5日(土日)【京都】(残3)
2月18-19日(土日)【東京】(○) / 2月25-26日(土日)【東京】(○)
3月18-19日(土日)【東京】(○) / 3月25-26日(土日)【東京】(○)
4月15-16日(土日)【東京】(○) / 4月22-23日(土日)【東京】(○)
5月 5- 6日(金土)【東京】(○) / 5月27-28日(土日)【大阪】(○)

【全額返金保証】成果が出ず満足して頂けなかった場合、全額返金いたします

なぜ、英語嫌いだった元アスリートの安藤さんが
たった2日で英字新聞を
スラスラ読めるようになったのか?

46秒後に、「読めてますね!!」と叫び出す安藤さんの衝撃の映像をご覧ください

トレーニング開始時には「ぜんぜん分からない」と言っていた安藤さんが、2日で英字新聞をスラスラ読める
ようになった秘訣をお伝えします

今や「英語ができない」というのは「パソコンが使えない」のと同じくらい、ビジネスにおいて致命的な問題となっています。
英語業務は特別な人がやることではありません。そしてお気づきかもしれませんが、「グローバル人材」はウォール・ストリート・ジャーナルを駆使して仕事をしています。

ある統計資料では「グローバル人材」は年収が200万円高いという
データも出ています(出所JAC)

ですから、あなたの将来のために、ちょっとだけその疑いの気持ちをおいて続きを読んで欲しいのです。

あなたも英語が読めずに悩んでいませんか?

実は、こんな読み方をしている限り、
英語は読めるようになりません

質問に1つでも「Yes」を選んだ場合、この手紙は、あなたの英語学習にとって非常にお得な情報となります。ぜひお手紙を最後までお読みください。

ただし、この内容はあなたの英語学習の常識を粉々に破壊する内容でもあります。したがって、腰を抜かさないようにご注意ください。

写真

はじめまして。竹末研一と申します。

ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)を2日で読めるメソッド開発者です。これまでに1116人のビジネスマンにWSJを2日で読めるようになってもらいました。研修は武田薬品工業、キリンホールディングスシンガポール社や野村證券、洋書のダイレクト出版等、東京薬科大学、宮崎大学などでも実施しています。国際化を進める大学教授も指導しました。

速攻性が話題となり、日経ビジネスオンラインやスポニチ・アネックスにインタビュー記事が掲載されました。朝日出版社のCNN english expressの特集記事も執筆しました。WSJが2日で読めるということで、WSJ東京支局長とも対談しました。メソッドは英語を統計分析して開発したものです。そのビッグデータを使うと学習が飛躍的に進みます。

写真

宮崎大学教授/准教授/助教
30人に特訓(2日間)

写真

ウォール・ストリート・ジャーナル東京総局長
Jacob Schlesinger氏と対談

写真

キリンビールホールディングス
シンガポール社へ指導

写真

日経ビジネスオンラインに
インタビュー記事が掲載されました。

写真

CNN english express
3月号で執筆

写真

The Economist東京支局長
Henry Tricks氏と対談

英語のビッグデータによると、あなたの勉強法は間違っています。
ビジネス英語をデータ分析してたどり着いた
3つの“決定的”事実とは?

事実
1
学校英語とビジネス英語では
コンマや前置詞の使い方が違います。

ビジネス英語(TOEIC、英字新聞、洋書)で使われているコンマや前置詞などの用法は、学校英語で教えられたものとかなり違います。コンマは日本語の点のように文章の切れ目を示すだけでなく、英文の理解を助ける沢山の役割があります。その役割の殆どを学校で充分に勉強していません。

事実
2
日本人が理解できないコンマが
英文を30回もブツ切りにして意味不明にしています。

日本人が理解できないコンマは3%以上の確率で出現します。ひとつの記事の長さは約1000ワードですので、読み終えるまでに、コンマが記事を30回ブツ切りにしています。英単語の意味をいくら全て調べても英文が読めないのは、このコンマのせいです。

事実
3
たった70個の簡単な単語の“使い方”を
“知らない”から読めないのです。

コンマや前置詞、接続詞、関係代名詞などの基本70単語の役割や意味は、学校英語とビジネス英語で違います。しかもその基本70単語(全体の0.7%の単語)がなんと、ウォール・ストリート・ジャーナルの文面の40%を占めているのです。

そのうえで、中学高校で覚える英単語で、さらに40%を占め、基本70単語と合わせると、これらでウォール・ストリート・ジャーナルの英文の80%が書かれていることになるわけです!

そして、暗記に苦労するビジネス英単語は、なんと全体の20%しか出現しないのです。(詳しくは英単語を出る順に積み上げた次のグラフをご覧ください。)

ウォール・ストリート・ジャーナルに出る英単語を、出る順に積み上げたグラフ(パレート分析図)

しかも、ビジネス英語特有の前置詞・コンマなどの使い方は、600ページもある英文法書の中のわずか5%にすぎないのです。これらは日本の学校教育では教えられていない情報です。つまり、私たち日本人が英語を読めない原因は、この“わずか5%の英文ルール”を知らないことにあるのです。

英文法書のたった5%のルールを知るだけで
難解なビジネス英語が読み解ける!

それが事実であることを今からあなたに証明します。そして、今から行う簡単なテストは、あなたが英語を読めるようになりたいとほんの少しでもお考えなら驚きの体験となるはずです。では、まず、独力で次の文章を読んでみてください。

We hired Chiat/Day, the ad agency that I was fortunate enough to work with years ago, who created some award winning working including the commercial voted the best ad ever made, 1984, by Advertising Professionals. And…we started working with that agency again, and the question we asked was: Our customers want to know “who is Apple and what is it that we stand for…where do we fit in this world?'” Steve Jobs’ marketing strategy, 1997

読めましたか?恐らく、スラスラと読めなかったという方がほとんどではないでしょうか。出てきた単語としては、知っているものがほとんどなのに、なぜ、読めないのか?それは、まさに、コンマと前置詞などいくつかの単語の使い方を知らないからなのです。

では、次のように3色ペンで整理されたらどうでしょう?

We hired Chiat/Day, (the ad agency (that I was [fortunate enough to work with] years ago )) ,
私たちはチャット/デイを雇った。(それは(数年前に私が[一緒に仕事する幸運に恵まれた])広告代理店)だ)
who created (some award winning) <working>
その会社は(いくつかの受賞) <作> をつくった。
(including the commercial) (voted the best ad (ever made))(,1984,)(by Advertising Professionals).
(広告のプロ達によって)((今までに作られた)最高の広告と投票された)(コマーシャル(1984)も含めて)

And…we started <working> (with that agency again), and the question (we asked) was:
そして、、私たちは(その広告代理店と再び)<仕事を>始めた。(私たちが解決を依頼した)問題点はこうだった。
Our customers want to know “<who is Apple> and
私たちの顧客が知りたいのは「<アップルは何者で>、そして
<what is it (that we stand for) >…<where do we fit in this world?>'”
<(私たちが表現しているものが)何であり>…<どこで私たちはこの世界にぴったり合うのか?>
Steve Jobs’ marketing strategy, 1997

先ほどと違って明瞭に理解できませんか?たった5%のルールを使って3色ペンで整理すると、英文のロジックを支配する動詞が簡単に見つかります。すると、英語が読めなかった今までと違って、文章があたかも浮かび上がってくるかのように読めるようになるのです。

しかも、動詞は苦労して見つけるものでは無く、三色ペンを使って、前置詞やコンマを整理することで浮き彫りにするだけ。 この5%のルールの使い方を集中的に特訓することで、すでにたった2日で1116人がウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになっているのです

なぜ、Google翻訳,Siri、スマホは日本人より
上手に英語を話せるのでしょうか?

それは、コンピューターも、英文法のたった5%のルールを使っているからです。

スマートフォンに英語で問いかけると答えてくれます。

”I love you”
「愛しています。」
“Oh, I bet you say that to all your Apple products.”
「ほかの全てのアップル製品にも同じことを言っているんでしょ。」
“What’s the best phone?”
「最高の携帯電話は何ですか?」
”Wait… there are other phones?”
「待って・・他の携帯電話がありましたっけ?」

英語を理解するプログラムは「ビッグデータ、統計学」を使った最先端言語技術の結晶です。極めて小さなコンピューターでもあるスマートフォンに英語を理解させるために、高度にチューニングされています。

そして、実を言うと、このスマートフォンのチューニングにおいても、英文法のたった5%のルールが英語の95%を支配していることを利用しているのです。

スマートフォンは、処理時間の95%を英文法の5%のルールに集中させています。そして、驚くことに処理手順のこの改善効果は、中央演算処理装置(CPU)の処理速度向上による改善効果よりも大きく、その数十倍にも及ぶのです。

その結果、スマートフォンは、100%満遍なく処理するよりも20倍速く英語を理解できるのです。

スマートフォンのコンピューターはパソコンに比べると低い処理能力しか持ちません。それでもビッグデータを詳細に調べて高度な工夫をすることで、日本人より上手に英語を話せるのです。

それに対して日本の英語教育では1000回に1回しか出ないルールと100回に30回出るルールを区別せずに教えます。各々が出る確率は300倍違いますが、先生はどれも漏らさず覚えるようにと言います。

これでは勉強が遅れるのは当然です。根性・精神論、熱血で頑張っても成果が出にくいのは、殆ど出ないルール・単語に労力を吸い取られているためです。

統計データを使えば学習が劇的に効率化します

あなたはデータに基づかない英語学習が
どれほど不毛か、あなたは気づいていません

もう無駄な努力を止めませんか?

スマホが言葉を理解するように英文法の5%を捉えるトラエル式で学習でスピードアップしませんか?

英語の達人なら多読によって会得した大量の経験と勘が統計データの中で「見える化」されています。

これが英語学習の高速道路です。

この学習法は常識外れです。

しかし、スタンフォード大学のビッグデータに基づく科学的な方法です。どれだけ常識外れかと言うと、

  • 単語を先に覚える必要はありません。
  • 前置詞・コンマなど英文法の5%だけを学びます。全部学んではいけません。
  • 英語をマスターするのに1万時間も要りません。
  • 英語学習は子どもの方が良いというわけではありません。
  • 英語は英会話から始めてはいけません。

単語が分からなくて読めないのではない。
言葉のルールが分からなくて読めないのです。

今はテクノロジーが単語の意味を教えてくれます。
それでも英語が読めないのは言葉のルールが分かっていないからです

TORAEL(トラエル)式では統計データに基づき、以下の反復練習を繰り返してルールを脳に叩き込みます。

1.見分けるのが簡単な確度の高い情報(前置詞、不定詞、コンマ等)を見つける。
2.ルールに従って三色ペンで仕分ける。
3.それらを統合して理解する。

今、覚えている単語数はあまり関係ありません。

知らないビジネス英単語8500語の意味を全て覚える前に前置詞、不定詞、接続詞など70単語やコンマの使い方に習熟する方が数百倍も効率的に勉強できます。

どんな仕事でも簡単で確実なものから手をつけると早く処理ができます。
これが「ビッグデータ」を通して見つけた最速で確実な読解法です。

もし前置詞とコンマのルールが分かると、
最高峰の経済紙ウォール・ストリート・ジャーナルで
楽しく英語が勉強出来ます。

つまり話題のニュースで勉強できます。

TORAEL(トラエル)式は、英語を理解する手続き(アルゴリズム)を統計的なデータをもとにして最適化して体系化したものです。頻度と重要度に応じてテキストと練習問題をパッケージ化しています。基本的な英語(英検準2級〜、TOEIC 500〜)が使える方であれば、誰でも短期間に習得することができます。

分からない単語はPC/タブレットの辞書アプリをクリックして確認しながらでも読み進めることができます。覚えたい単語があれば、ワンクリックで単語帳に登録できます。

これってビジネス英語を最速で楽しく勉強していることですね。
はい、そのとおりです。

トラエル式では、世界のビジネスで最高峰の情報ウォール・ストリート・ジャーナルを取り上げて、仕事のための英語をスパルタ・最速で楽しく勉強します。

TORAEL (トラエル)式で勉強するとどうなるか?

わずか2日の特訓で「読むスピード」はどれだけ上がるのか?
最大7倍です

洋書を買う度に1ページも読めずに挫折を続けた48歳のビジネスマンが
5倍のスピードで英語を読めるようになったドキュメンタリー映像をごらんください。

「読むスピードが5倍になりました。洋書多読が楽しみです。」

大坪勇二氏:ビジネス教育家・ファイナンシャルアドバイザー

特訓受講生の声をお聞きください!

「情報がどんどん入ってきます!」
凄かったですね。速攻性があって成長が続くプログラム。必ずと言ってよいほど身につくシステムですね。2日間でも効果が実証されました。私はビジネス英語を読むスピードが2倍に伸びました。(65単語/分→130単語/分)英文のどこで頭の整理をしていくのかが見えました。今は頭から順番に区切って理解できるので脳の中にどんどん情報が入ってきます。非常に新しい日本人にあったやり方ですね。
学校で教えてもらえなかったのが悔しいです。

長谷川正和先生のご推薦(日本グロービッシュ協会代表、東京在住)

長谷川正和先生

「今までの英語の勉強は何だったのでしょうね。(笑)」
これは凄いな。ウォール・ストリート・ジャーナル読めますね。今までは頭から全部読んでいて分からなかったのですが、かたまりを意識して読むと分かりますね。今までの英語の勉強は何だったのでしょうね。(笑)英語を読むことに苦手意識があったのですけど、構造が分かったので後はトレーニングをしていくだけです。このぐらいの時間でマスターできているので、これからやっていくとかなり読めるという感じがします。最初は拒否反応が出て4行で無理と思っていたのですが洋書をトライしてみようという気持ちになる特訓でしたね。

安藤宏行さん(パーソナル・トレーナー会社経営、東京在住)

安藤宏行さん

「英文への嫌悪感が無くなり洋書を読破するようになりましたね。」
今までは英文を見ると嫌悪感を感じていました。コツをマスターした後、英文への嫌悪感が無くなり洋書を読破するようになりましたね。海外ニュースも普通にチェックできるようになりました。海外ヘッドハンティングの最新情報を海外WEBや”Linked In”で入手して活動しています。(アジアで活躍する女性としてNHKに出演)

高藤悠子さん(ヘッドハンティング会社経営、東京都在住)

高藤悠子さん

「英文に抵抗がなくなったのは凄く不思議な感覚です。」
チャンスが少ない日本を飛び出し、オイルマネーで絶好調のドバイで働いています。最初、英文が暗号にしか見えませんでした。受講後、どの単語が分からなくて、どれを調べればどういう構造で、どういう文章なのかはっきりと理解できました。英文に抵抗がなくなったのは凄く不思議な感覚です。

安田菜穂子さん(日系ベンチャー勤務、ドバイ在住)

安田菜穂子さん

「原発報道で分かりましたが
本当の情報を知るには日本のマスコミは力不足です。」
英語が分からないので海外進出する顧問先企業とともに積極的に出て行けないという悩みを持っていました。また職業柄、一年先、二年先の情報をお客様に提供しなければならないのですが、日本のマスコミやビジネス書では、言っていることが極端で戸惑っていました。ある本では国家破綻する。ある本では成長するというように。原発報道で分かりましたが本当の情報を知るには日本のマスコミは力不足です。コツが分かったので、ウォール・ストリート・ジャーナルや英エコノミストを読んでコンサルティング業務に生かします。

竹内武泰さん(経営コンサルタント、税理士、東京都在住)

竹内武泰さん

「抵抗無く海外情報が読めるようになったことで、人生得したな!
という気持ち」
意味のブロックを青で囲むと見えますね。2日目にはNew York Timesが読めました。受講前は英語がずらずらと並ぶ海外WEBに拒否反応がありました。今まで食わず嫌いで英語ということだけで見ていなかったのが、凄いもったいない!と思いました。抵抗無く海外情報が読めるようになったことで、人生得したな!という気持ちになりました。

池田千恵さん(図解化コンサルタント®「朝4時起き」ですべてがうまく回りだす!著者

池田千恵さん

「たったこれだけ、
これだけしかやらないのに読めるようになるというのは驚き」
1日目は頭が沸騰しましたが、2日目の昼ぐらいには行けるな!という感覚を持ちました。たったこれだけ、これだけしかやらないのに読めるようになるというのは驚きでした。自分たちの仕事で英語にどのように取り組めば良いのか理解できたので、非常に有意義な時間を過ごせました。

上村英樹さん(関西大学講師/人材派遣・教育関連会社経営大阪在住)

上村英樹さん

「読むスピードが5倍になりました。洋書多読が楽しみです。」
受講前は一部をつまむ感じの理解。受講後は1ページの中に分からない所がポツポツとあるぐらいの理解。今までは英文の塊を見ると「うわっ」と思った。受講後は「うわっ」が無くなった。授業のなかでウォール・ストリート・ジャーナルなどの記事を長時間一緒に読むのですが、読んでみようという姿勢はずっと変わらなかった。まったく眠くならないし飽きない。皆食いつくように読んでいた。英語に対するマインドセット・姿勢が変わりました。これから洋書を多読するのが楽しみです。

大坪勇二さん(ビジネス教育家ファイナンシャルアドバイザー会社経営)

大坪勇二さん

二上映美さん
研修会社勤務
読むのが遅かったがスラスラと読める様になった。受講後160語/分に進歩
鳥内浩一さん
経営コンサルタント
一個一個日本語の意味を理解して読む様に英語が読める様になった
塚本誠一郎さん
作曲家
受講前はコンマで思考停止。受講後は英語をパパパパッと理解。洋書多読が楽しみ
平塚知真子さん
IT企業経営
塾英語講師だったがコンマと前置詞の理解に衝撃。1.6倍速サクサク理解に進歩

宇秋智康さん
写真家
NYの大学写真学科に留学する為に受講。副作用として映画が字幕無しで判って驚いた。
大川博さん
外資マスコミ幹部
文脈に間違いの無い理解が速くできるようになった。仕事で時間を有効活用できて嬉しい
諸橋奈々さん
コーチング会社経営
最初は拒否反応。急速な進歩に驚きとにかく楽しい!挫折何十年ですから
出口朋子さん
教育研修会社ディレクター
コンプレックスが解消。理論がシンプル。自分に期待できるようになりました

山崎有美さん
宮崎大学研究員
80単語/分→160単語/分に加速。理解度6割→殆ど理解。今後洋雑誌が楽しみ
萩原詩子さん
フリーライター
不明瞭点が明確化。英語ブログが日本語ブログのように読めました
早川洋平さん
インタビューアー
理論で凄い感動。苦しんで解いて更に感動。今後の可能性が楽しみ
中里誠さん
ネットコンサルタント
長い英語IT情報でもキー/フックを見つけて論理的に読み解く方法が分かった

TOEIC高得点や受験合格も続出しています。

「TOEIC 900点達成 」

フォローアップ以外は何もしていませんでしたが、TORAEL特訓受講後の12/12にTOEIC受験し、結果は...910点!9月受験時は820点でした。

(大手携帯電話会社勤務 【東京在住】40代:岡 健太郎さん)

「TOEIC 800点達成」

TOEIC 700点からTORAEL受講後に830になりました。会社には900を超えてから報告することにします。(笑)

(IT企業勤務 【東京在住】40代:朝永典子*さん)

「期待してなかったけど、85点アップしてトータル800点越えしました」

TOEIC Listening が大幅に伸びて 810 点になりました♪
今まで 700 点台で伸び悩んでいたことを思うと、先生の理論が大きなきっかけになったことは、間違いありません。

(外資商社勤務 【広島在住】50代:岩井育夫さん)

「TOEIC 700点達成 実は、TORAELのおかげで、TOEICのスコアが 600点から725点になりました。」

(外自動車装備品商社勤務 【名古屋在住】30代:磯村和慶さん)

「TOEICのスコアが700⇒780」

フォローアップしか勉強していなかったけど、TOEICのスコアが700⇒780になりました。

(証券会社勤務 【神戸在住】20代:花咲慶子*さん)

「大学入試合格」

高校2年生のときに受講した、TORAELのプログラムはかなり有意義でした。入試は早稲田、慶応、明治、立教、すべてに合格しました。

(都内高校3年生:金子慶太郎さん)

英語をキッチリと理解しながら大量に読むと
リスニング力まで向上します。

「リーディング力」が上がると「リスニング力」が向上します

「英語の歌詞が耳に入ってきてびっくり 」

自分が今までなぜ理解できなかったかが分かり、聞いていた好きな英語の歌の歌詞が入ってきてびっくりしました。

大場和佳子さん*(建設30代静岡在住)

「読む、書く、聴く、話すのすべてで「あっ!」と思った 」

練習後、明らかに違います。先生の編み出したこの方法は凄いです。頭が整理されて来ているようです。「あっ!」と思う瞬間がすでに何度あったことか。しかも読む、書く、聴く、話す、のすべてにおいてです。・・・

野田有紀子さん(研究所勤務 30代東京在住)

「アメリカのネットラジオの英語が鮮明に耳に飛び込んできた 」

明け方目が覚めてしまい、眠れないのでアメリカのネットラジオを聞いてみて驚きました。鮮明に英語が耳に飛び込んでくるではありませんか。ほぼほぼセンテンスが聞き取れている感じです。

柳本博さん*(ITシステム50代東京在住 )

「TOEIC Listeningが大幅に伸びて810点になりました ♪ 」

TOEIC7月の結果に比べ65点アップの 810 点になりました (^^♪Listening が大幅に伸びました。今まで 700 点台で伸び悩んでいたことを思うと、先生の理論が大きなきっかけになったことは、間違いありません。

磐田常夫さん*(外資系メーカー40代広島在住 )

「英語への恐怖感が薄れ、楽になりました」

あの理論で、英語に対する恐怖感?は、薄れて、やはり楽になりました。私の英会話の先生も、話しやすそうねと言っていました。またよろしくお願いします。

川地久美さん(主婦30代シンガポール在住)

「映画のセリフが一字一句聞こえてきました!」

映画のセリフが一字一句聞こえてきました!字幕の日本語との違いまでハッキリ分かって、、、

宇秋智康さん(カメラマン 30代東京在住)

「トラエル式には英会話が聞こえるようになるという副作用があります」

長谷川正和氏:日本グロービッシュ協会 代表

英語を支配する前置詞・コンマなどの5%のルールに習熟すれば、
たった2日間でウォール・ストリート・ジャーナルが読めるようになります。

トラエル式英語最速理論

英文法の基礎、英語ニュース特有の表現、最先端英文情報入手方法を学習します。高校時代に戻ったようにハードに英語を勉強します。やることはシンプルです。スポーツの筋トレと似ています。

殆どの方が2日目の午後に正確に読めるようになります。2日目の15:00頃にウォール・ストリート・ジャーナルやThe Economistを自然と読んでいることに気づきます。新しい発見がたくさんあります。特訓では頭を”フル回転”させます。そして4時間分の宿題がでます。

特訓コース:1日目
10:00~10:15
イントロダクション

講座の目的、自己紹介、ニュース英語とは2日間と長丁場なので差し支えない範囲で自己紹介をして頂いています。

各分野のプロフェッショナルとの知的交流もこの講座の魅力の一つです。

10:15~12:00
講義:コード3,5,7理論編

講義に先立ってその日の英文記事が5分でどのぐらい読めるかテストをします。 大半の受講生は殆ど読めないことにショックを受けることでしょう。

講義では「ビッグデータ」で分かった極めてシンプルな英語のルールを3種類のコードに分けて解説します。①コード3、②コード5、③コード7 これが英語の95%を支配する5%の英語のルールなのです。

(注)コードとはプログラムや暗号という意味です。有名な映画の名前「ダビンチ・コード」は「ダビンチの暗号」という意味でした。

12:00~13:00 昼食(東京・紀尾井町/大阪・淀屋橋近辺にて)
13:00~15:10
演習

午後から多くのケースに対応できるようにパターン化した英文についてコード3,5,7を使って解読していきます。 先ずコード5①「2つのコンマ」の様々な用法に取り組みます。

頻出度40%。名前や会社などの補足説明に使われる「2つのコンマ」は簡単に習得できて速攻で役に立ちます。
この頃から笑みがこぼれ出します。

パターン認識のコツが見えてきます。そしてこの先、問題をあと80問解いてもらいます。

大半の受講者は休憩するのも忘れてひたすら解き続けます。

ランダムに当てられて答えなければならないので気が抜けません。脳がヒートアップする感覚がします。実際に熱くなります(笑)

15:20~17:00
コード5②「コンマと接続詞が絡むブロック構造」

情報を整理するロジックが日本語と酷似していることを体得します。

コンマが限りなく日本語の「。」に近いことに新鮮な驚きを感じることでしょう。 4時間分の宿題を確認して1日目は完了です。宿題は大変ですが、心地よい疲労感を楽しめます。

「ものすごく疲れてよく寝れました。」バリティー桂子さん(フランス在住)

特訓コース:2日目
10:00~12:00
コード5③前置詞説明と演習

このセクションは特訓で一番苦しむところです。英和辞書だと4~5番目に出てくる意味が、実際にビジネスで使われている英語では多用されています。

コンマと組み合わせた場合の解釈が受講生によると「目から鱗」となります。

12:00~13:00 昼食(東京・紀尾井町/大阪・淀屋橋近辺にて)
14:20~15:30 コード5⑤コンマ関係詞説明と演習

学校で習った「関係代名詞の継続用法」が実際のビジネス英語文書ではどのようになっているかを体得します。

15:40~16:10
特訓成果発表と感想のシェア

特訓当日のウォール・ストリート・ジャーナル, The Economist, Financial Times, New York Times等から興味のある記事を自分で選んで読み皆の前で発表します。驚くことに受講前は全く読めなかった方でも堂々と発表されます。

個々人の専門分野の体験を踏まえたコメントを交えての発表は、講師も聞き入ることがしばしばです。

【特訓成果の計測】初日に読んだ英文記事を5分間読み、読んだ単語数と理解度を計測します。単語数(読解スピード)と理解度が最大7倍になっていて驚くことでしょう。

16:10~16:50
Kindle、iPad時代の英語学習法
音声を読み上げる無料ツール、英作文で文法の誤りを指摘してくれる無料ツール、単語帳自動作成ツール、洋書音声のダウンロード方法等、知っていると学習が加速するツールをご紹介します。

英語の勉強に2年も3年もかけるのは時間の無駄です。
そろそろ始めませんか?

トラエル式集中特訓はスパルタですが、
2日間だけ特訓に費やすのは惜しくないと思いませんか?

2日間ぶっ続けのリーディング実技スパルタ特訓は他にありますか?
忙しいビジネスマンが何ヶ月も学校に通うのは大変です。
本、参考書、ネット通信教育も限界がありませんか?

英単語暗記が飛躍的に加速するビジネス英単語九九®(漢字の部首へん、つくりにあたるもの)
英単語は200個のパーツで出来ています。漢字の部首も200個です。先に200個のパーツ(接頭語・語幹・接尾語)を覚えると英単語暗記が加速します。部首を覚え始めた小学校高学年から急に多くの漢字を覚えられたのと同じです。英単語8000個暗記の前にパーツを200個覚えて暗記を40倍加速しましょう。見違えるほど速く覚えられます。「掛けた時間=お金」です。ドブに捨てるのは止めましょう。メリットとして1単語/パーツ10分で覚えた場合、単語暗記1,333時間-パーツ暗記時間33時間=1,300時間の節約。控えめでも130万円のメリット。(1時間千円以上は稼いでいますよね)
ビッグデータ統計分析で導き出した洋書・英字紙・ウェブのロジックブックの進呈
英語を理解するスピードと理解力を向上させるには、5%のよく出るルールの中でも優先順位を知って処理することが必須です。ビッグデータにもとづきルール・処理手順をまとめた早見表カードを進呈します。英語学習に100万円以上使ってきた受講生が、なんで今まで教えてくれなかったのだろうと怒り出すノウハウです。
ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー推薦書籍等の洋書リスト
IBMなど大手企業で「グローバル人材」とそうでない人の年収差は200万円です。それはTOEIC得点だけでは決まりません。もっと重要なのは、幅広い海外情報源からビジネスノウハウを入手し「グローバル人材」として戦略的にビジネスを組み立てて結果を出せるということです。200万円年収アップにつながる推薦書籍入手法を解説します。
キンドル電子書籍(洋書)を使ったビジネス情報の入手方法
例えば不動産関係の方は、米サブプライムローンの差し押さえ物件を超格安で入手して転売して利益を得る方法など、知って実行するだけで数千万円の利益が生まれる情報がAmazon Kindleで入手できます。それを入手する方法を説明します。
世界中の読者がKindleに引いたアンダーラインのランキングを使って最速で情報入手する方法
Kindleを使った読書では世界中の読者が本に書き込んだアンダーラインやコメントを自動でアマゾンのサーバーに集計してそれをシェアできるようになりました。アンダーラインのランキングやコメントを使って有益な情報を素早く入手する方法をご紹介します。この方法を使えば洋書を速読できるようになります。もう翻訳を待たなくてもいいのです。
テキストをコピー&ペーストすると女性が発音してくれる無料発声ソフトの紹介と使い方
学習効果の大きい教材がネットで入手できるようになりました。文字だけのものは読み方が分からなくて途方にくれませんか? 実はコピー&ペーストすると女性が発音してくれる無料ソフトが入手できます。その入手方法と使い方を解説します。
洋書の音読版ダウンロードサイト、オウディブル(Audible)の活用法
洋書を一冊丸ごと吹き込んだオーディオブックが米国で販売されています。多くは著者がナレーターを務めていますので、迫力は桁違いです。通勤時間やジョギング中など隙間時間に洋書が読めるので重宝します。アプリのダウンロード方法、使い方、本の見つけ方などを説明いたします。
世界のリーダーたちのカンニング・ペーパー、英エコノミスト(The Economist)の活用法
海外のビジネスマンは驚くほど日本のことを知っています。世界の政治経済情報をコンパクトにまとめた英エコノミスト(The Economist)を読んでいるからです。忙しくて高収入の政官財のエリートが好む理由は分析内容が深い上に短時間で読めるからです。特訓では英エコノミスト(The Economist)の活用法を解説します。

受講料

IBMなどの企業で英語が出来るようになった時の年収増額分は約200万円です。転職市場において英語上級者の「転職決定年収」増額分も約200万円です。やはり企業内での増額分と同じです。(人材紹介会社JAC調べ)

ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)のアジア地域における定期購読者の平均年収は約2500万円です。WSJで海外投資情報を入手して収益を上げ、一流多国籍企業でキャリアを積んでいます。ウォール・ストリート・ジャーナルのテクノロジーやマネジメント情報を使って経営の舵取りも行っています。
(注)ウォール・ストリート・ジャーナル日本版もありますが、翻訳コストの問題からウォール・ストリート・ジャーナル欧米版の数分の一の情報しか入手できません。

日本未公開の洋書は1冊100万円の価値があります。翻訳するのに費用が約100万円かかるからです。洋書はAmazonで入手が容易に可能ですが、殆どの人が読めません。情報を速く入手できれば、投資や経営で大きな差をつけることができます。

有名英会話スクールに通ってもウォール・ストリート・ジャーナルのような英字新聞は読めるようになりません。しかし英会話が十分に上達するまで仮に3年通った場合140~170万円の費用がかかります。

【コストとメリットの比較表】

  コスト メリット
勉強方式
/年収
トラエル式
特訓費用
(参考)
大手英会話
スクール(注1)
仕事で英語が
使えるメリット
転職年収増
(活躍の場の拡大)
情報によるメリット①
マネジメント情報で収入増
投資による収入増
情報によるメリット②
日本未公開の最新洋書情報
による投資/事業拡大
期間 2日 3年 3年~在職中 5年~在職中 スキル習得後から無期限
費用/報酬 12.8万円(税抜) 約150万円(注2) 200万円増/年 2500万円/年 (注3) 100万円/1冊(翻訳者工賃)

(注1)他英会話学校ではウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようにはなりません
(注2)英会話スクールはマンツーマンレッスンに3年通った場合の概算金額
(注3)WSJ/FT/Economist購読者平均年収
(注4)トラエル式特訓はメリットを約束するものではありません。

受講料は日本人ビジネスマンの「グローバル人材化」を応援するために12.8万円(税抜)分割(4回)3.23万円(税抜)とさせて頂いています。ウォール・ストリート・ジャーナルが2日で読める様になるという時短効果、習得後の想定費用対効果を考えると、トラエル式特訓の受講料は破格に安いのでは無いでしょうか?

【推奨受講者】

社内英語化/海外展開に伴い英語を大量に読まなければならない社員、「グローバル人材」候補者、海外在留邦人、経営者、企業幹部、医者(医学論文速読)、コンサルタント、速読、マインドマップなどの研修受講者、転職活動中の会社員、就職活動をしている学生、研究で大量に英文文書を読まなければならない学生

【推奨受講レベル】

英検準2級~、TOEIC 500~

【受講をお勧めしない人】

受講が現実的に難しい方は、以下の中学基本単語とカンマ(,)の場所を見つけて4色ボールペンでマーキングできない人です。つまり、以下を見つけることができない人です。

前置詞(in, at, on, as, etc.)、be動詞(is, are, was, were)、接続詞(and, that, etc.)、to不定詞、動名詞(~ing)、関係詞(which, that, etc.)、疑問詞(why, how, when, etc.)分詞(~ed,~ing)、助動詞(will, would, shall, should, etc.)

もちろん受験で一度覚えたけれども忘れていると思いますので、一覧表を配布してウォール・ストリート・ジャーナルで実際に使われている役割・意味をご説明します。学校英語とビジネス英語では大きな差があることもご説明します。

英語最速理論®特訓はルールに従って言葉のパズルを解く訓練です。100マス計算のような繰り返し訓練です。面倒くさいなと思うものから逃げないことにより、英語に対する壁や潜在的な抵抗感が取り払われます。克服して壁の向こう側が見えるようになると世界が変わります。 足し算が出来た、自動車や自転車に乗れた感覚に近いです。

【脱落者が3人います】

中学英語を知っていても受講をお勧めしないタイプの方がいます。実はウォール・ストリート・ジャーナルを2日で読むという目標を途中で投げ出した方が1116人の受講者中3人います。3人とも問題を解いていく途中で投げ出しました。 2人がワンマン経営者で1人が有名なITコンサルタントでした。理解度をチェックしながら特訓は進みますが、難しくて解けない問題が何度かあったときに、それを参加者の前で認めることができずに途中で帰ってしまいました。その内の1人は気持ちを落ち着かせて再び取り組み、今はスラスラとウォール・ストリート・ジャーナルを読んでいます。

最初は皆さん解けないものですが、繰り返し練習でほぼ全て分かるようになります。それが待てなかったのです。表面上の強さとは裏腹にガラス細工のように繊細な心をお持ちのようでした。 プライベート特訓であれば他の方に解けない自分の姿をさらすことはありません。(別途コース有り)いずれにしても自分と向き合って弱点を把握し、それを克服する勇気の無い人には受講をお勧めしません。

全額返金保証

トラエル式ビジネス英語最速理論特訓
お申込みフォーム
希望コース日時











(必須)

※どうしても2日目が都合悪い場合は翌月の2日目に振り替えできます。
その際は以下の備考・伝言欄にてお知らせください。
お名前  (必須)
お名前(かな)
郵便番号  (必須) 例:123-4567
都道府県  (必須)
市区町村  (必須)
それ以降の住所  (必須)
会社名  (必須)
電子メール  (必須)
確認のため、再入力をお願いします。
 (必須)
電話番号  (必須)
お支払い方法  (必須)
※お申し込み後、返信メールにて銀行振込先、またはクレジット決済申し込みURLをお送りします。
受講規約確認
備考・伝言

【お申込み方法】
お申込みは、必要事項をご記入後、「今すぐ申し込む」ボタンをクリックしてください クレジットカードの方は決済画面にて決済を完了して下さい。銀行振込みの方は、入力いただきましたメールアドレスに銀行振込先をお送りします。
代金全額のお振込(ご入金の確認)またはクレジット決済が完了した時点で、TORAELより特訓会場・持ち物、特典等のご案内をEメールにてお送りいたします。

【お支払い方法】
銀行振込もしくはクレジットカードでのお支払いとなります。ご利用いただけるクレジットカードは、VISA、Master Card、AMERICAN EXPRESS、JCB、Diners Clubの5社となります。

追伸
日本のメディアは大地震、放射能、赤字国債、シャープや東芝、三菱自動車といった国家や大企業に不都合な情報は報道しません。この情報を入手するのとしないのとでは、将来取り返しのつかない差がつくのではと危惧しています。

また現代のビジネスマンは「グローバル人材」として英語でも短時間に的確なアウトプットを求められています。できなければ、やがて必要の無い人員となります。シャープ、ソニー、東芝のリストラが始まりました。

IBMはコストカッターの社長が送り込まれました。できるだけ多くの方に「iPhone Siriの技術」を使った最速メソッドを身につけてもらい、英語処理速度を2-7倍にパワーアップしビジネススキルを向上してもらいたいです。

追伸2

なお、この特訓は全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。

株式会社TORAEL
代表取締役 竹末研一

竹末 研一 プロフィール

株式会社TORAEL代表取締役:大阪大学および同大学院卒。
幼少期をインターナショナル・スクールの多言語環境(英語、アラビア語、タイ語、中国語)にて過ごす。大学・大学院で世界最速のスーパー・コンピューターによる科学技術計算(数値流体力学)。大企業(JAL)にて英語を用いた巨大システム統計分析と数十億円規模の海外契約業務(米国,ドイツ,アイルランド,中国)を実施。

その経験を生かしてコンピューター言語解析(iPhone Siriの技術)を用いた英語最速理論®を確立し日本人ビジネスマンが最短2日でウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになる講座を開発し『最速理論で、世界をとらえる。』TORAEL®を創業。

これまでに1116人が学ぶ。ウォール・ストリート・ジャーナル東京総局長やThe Economist東京支局長とも対談。

今すぐ申し込む

全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。