「英語が読めない」が3時間で卒業できる

体験セミナーの日程はこちらから

「ぜんぜん分からない」と言っていた安藤さんが、
2日で英字新聞をスラスラ読めるようになった秘訣をお伝えします


今や「英語ができない」というのは「パソコンが使えない」のと同じくらい、ビジネスにおいて致命的な問題です。
そしてお気づきかもしれませんが、「グローバル人材」は英字新聞ウォール・ストリート・ジャーナルを駆使して仕事をしています。さらにはある統計資料では「グローバル人材」は年収が212万円高いというデータも出ています。(出所JAC)
つまり、英語はあなたのビジネスキャリアも、人生の豊かさも大きく変える武器なのです。

「TORAEL(トラエル)式」は難解な英字新聞ウォール・ストリート・ジャーナルが2日で読めるメソッドです。これまで武田薬品工業、キリンホールディングスシンガポール社、野村證券の社員や、東京薬科大学、宮崎大学などの大学教授・准教授にもにTORAEL式(トラエル)を指導。

その速攻性が話題となり、日経ビジネスオンラインやスポニチ・アネックスで紹介され、開発者の竹末は、英語学習誌CNN english expressの特集記事も執筆しました。
英語が読めない日本人を、短期間で英語が読めるように変える英語読解術として、今、多くの上場企業、有名メディアから注目が集まっています。

海外情報がスラスラ読めるようになって、
人生得した!

累計12万部ベストセラー『「朝4時起き」ですべてがうまく回りだす!』
著者 池田千恵さん

英文に拒否反応がありましたが、スラスラ読めました。
食わず嫌いで英語を見ていなかったのが、凄いもったいない!です。

英文への嫌悪感が無くなり
洋書を読破するようになりました

アジアで活躍する女性としてNHKに出演ヘッドハンティング会社経営 高藤悠子さん

今は業務に必要な最新情報を海外から入手して活動しています。

情報がどんどん頭に入ってきます!

日本グロービッシュ協会代表 長谷川正和さん

読むスピードが2倍に伸びました。これは英会話にも応用できますね。学校で教えてもらえなかったのが悔しいです。

副作用として映画が字幕無しでわかって
驚きました

写真家 宇秋智康さん

海外で学ぶ為に受講。英字新聞が読めるようになった上に、NY で開催された
ナショナル・ジオグラフィックの写真ワークショップまで参加できて感謝しています。

大阪大学および同大学院卒。幼少期をインターナショナル・スクールの多言語環境(英語、アラビア語、タイ語、中国語)にて過ごす。大学・大学院で世界最速のスーパー・コンピューターによる科学技術計算(数値流体力学)を専攻。

JAL にて英語を用いた巨大システム統計分析と数十億円規模の海外契約業務(米国、ドイツ、アイルランド、中国)を実施。その経験を生かしてコンピューター言語解析(iPhone Siri の技術)を用いた英語最速理論®を確立し、日本人ビジネスマンが最短2日でウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになる英語読解術を開発。これまで1400人以上の英語が読めない日本人をビジネス英語が読めるように指導。その事績が認められ、ウォール・ストリート・ジャーナル東京総局長やThe Economist 東京支局長とも対談。

私たち日本人が英語を読めない本当の原因。
それは、“英文法のわずか5%のルール”を知らないことにあるのです。

実は、600 ページもある分厚い英文法書の中の95%のルールは、ビジネス英語ではほとんど使われていませ
ん。ビジネス英語では、残りのわずか5%のルールが重要なのです。

そして、この5%のルールを攻略すれば、今までの20倍効率的に英語を習得できます。
その具体的な例として、5%のルールの中でも特に重要な2つのルールをご紹介しましょう。

英単語の意味をいくら調べても、ビジネス英語が読めなくしている最大の犯人。
実は、それはコンマや前置詞なのです

あなたも、ビジネス英語には、コンマが数多く出てくることにお気付きかもしれません。
実は、このコンマ、日本語の点のように“区切り”を示すだけの記号ではありません。英文のどこで使われるかで意味が変わってくる特別な記号なのです。

事実、アメリカの学校では、コンマ専用の教科書で正しい読み方を徹底的に教えています。
しかし、日本の学校ではコンマの正しい読み方をほとんど教えてくれません。

同様に、前置詞も、英文の場所や状況によって意味が全く変わってきます。
そして、コンマ同様、学校教育ではその訳し方を教えてくれません。辞書を片手に英文を読んでもサッパリ理解できないのは、そのためなのです。

前置詞、接続詞、関係代名詞など。中学校でこうした基本単語を習ったことを覚えていますか?
実は、これら約70個ある基本単語の使い方は、学校英語とビジネス英語で全く違うのです。
学校で習ったことがない。つまり、読み方を知らないので、いつまでたっても、ビジネス英語を読めるようにならないのです。


具体的な話をします。
たとえば、英字新聞「ウォール・ストリート・ジャーナル」の文面の40%は、この約70個の基本英語が占めています。日本人の多くが英字新聞や洋書を読めないのは、これら40%を占める英語の読み解き方を知らないからなのです。


一方で、英語を読むために覚えるべき英単語は8500 語もあると言われています。
しかし、これらはなんと全体の20%しか出現しません。
この事実を知らずに、膨大な数の英単語を必死になって覚えようとするのは、極めて非効率的だと言わざるをえません。こうした間違った学習が、英語が読めるようになることを邪魔しているのです。

ここまでの情報を整理するために、あなたに質問です。
次の2つの勉強法のうち、どちらが効率的と思いますか?

A. 出現確率が高いコンマや前置詞など70個の使い方を学ぶ
B. 出現確率が低い難しい単語8500個を暗記する

つまり、ごくわずかなコンマや前置詞など70個の使い方を頭に叩き込む方が、難しい単語8500語を覚えるより、238倍も効率的に勉強できます。これこそ私が統計分析により解析した事実です。

英単語の出現頻度順に積み上げた次のグラフをご覧ください。
これを見れば、基本70単語の重要性が一目瞭然です。

しかも、 ビジネス英語特有の前置詞・コンマなどの使い方は、600ページもある英文法書の中のわずか5%にすぎないのです。これらは日本の学校教育では教えられていない情報です。つまり、私たち日本人が英語を読めない原因は、この“わずか5%の英文ルール”を知らないことにあるのです。

たった5%のルールで英語が読めるようになることを今からあなたに証明します。
まず、自力で次の文章を読んでみてください。

We started working with that agency again, and the question we asked was: Our customers want to know “who is Apple and what is it that we stand for…where do we fit in this world?'” Steve Jobs’ marketing strategy, 1997

読めましたか?恐らく、一気にスラスラと読めなかったという方がほとんどではないでしょうか。

出てきた単語としては、知っているものがほとんどなのに、なぜ、読めないのか?それは、まさに、コンマや前置詞などの英語を読むための重要な単語の使い方を知らないからです。


では、次のように3色ペンで整理されたらどうでしょう?

We started <working> (with that agency again), and the question (we asked) was:
私たちは(その広告代理店と再び)<仕事を>始めた。(私たちが解決を依頼した)問題点はこうだった。
[Our customers want to know <who is Apple> and<what is it (that we stand for) >
[私たちの顧客が知りたいのは<アップルは何者で><(私たちが表現しているものが)何であり>
<where do we fit (in this world)?>'”
<どこで私たちは(この世界に)ぴったりフィットするのか?>

すると、英語が読めなかった今までと違って、文章があたかも浮かび上がってくるかのように読めるようになるのです。


この5%のルールの使い方を知り、3色ボールペンで色分けする方法を学んだことで、すでに1472人がたった2日で英字新聞ウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになっています。

スマートフォンに英語で問いかけるとアプリが即座に英語で答えます。
実を言うと、このアプリが行っている言語処理においても、英文法のたった「5%のルール」が採用されていま
す。その結果、英文の全文法を処理するよりも20 倍速く英文を理解できるのです。


それに対して学校では、1000 回に1回しか出ないルールと300 回出るルールを同じように教えます。出る確率
は300 倍違うのに、学校の先生はどれも漏らさず覚えるようにと言っているのです。
これではいつまでたっても、英語をスラスラ読めるようにはなりませんよね。

そして、スマホが英語を理解するように、5%のルールで英文の意味をサクサク捉えるTORAEL(トラエル)式で、英語学習を加速させましょう!

TORAEL(トラエル)式英語学習法は、今までの常識を覆す英語学習法です。しかし、ただ常識外れなだけではありません。100 万文以上の英文を分析したビッグデータに基づく、統計学的に証明された学習方法です。
では、どれだけ常識外れかと言うと、こちらをご覧ください。

  • 単語を先に覚える必要なし
  • 英文法の5%だけを学ぼう
  • 英語をマスターするのに1万時間も要らない
  • 40代以上のベテランは習得が速い!
    (最高84歳男性もサクサク理解)

まず単語を覚えなければならない。さらには、年を取るほど英語学習には不利になる…。そんな英語学習の間違った常識に関係なく、ビジネス英語をスラスラ読むことが可能です。

さらに、TORAEL(トラエル)式では英文によく出る5%のルールの中でも、さらに頻出度の高いルールを、簡単な方法で学びます。

読むスピードが5倍になりました。
洋書多読が楽しみです。

ビジネス書作家/コンサルタント 株式会社しごとのプロ出版 大坪勇二さん

今までは英文の塊を見ると「うわっ」と思っていたが、受講後は「うわっ」が無くなった。英語に対するマインドセット・姿勢が変わりました。これから洋書を多読するのが楽しみです。

サラッと英文メールが出せるように
なりました

外資製薬会社勤務 朝田倉子さん

外人が書いたe-mail の良い文章が見分けられるようになり、お手本としてコレクション出来るようになりました。今ではそれを参考にしてサラッと出せます。

たったこれだけで英語が読めるように
なるのは驚き!

関西大学講師/人材派遣・教育関連会社経営上村英樹さん

たったこれだけ、これだけしかやらないのに読めるようになるというのは驚きでした。
自分たちの仕事で英語にどのように取り組めば良いのか理解できたので、非常に有意義な時間を過ごせました。

TOEIC 900点達成
フォローアップ以外は何もしていませんでしたが、TORAEL特訓受講後の12/12にTOEIC受験し、結果は...910点!9月受験時は820点でした。
大手携帯電話会社勤務 【東京在住】40代:岡 健太郎さん


TOEIC 800点達成
TOEIC 700点からTORAEL受講後に830になりました。会社には900を超えてから報告することにします。(笑)
IT企業勤務 【東京在住】40代:朝永典子*さん


85点アップしてトータル800点越えしました
TOEIC Listening が大幅に伸びて 810 点になりました♪
今まで 700 点台で伸び悩んでいたことを思うと、先生の理論が大きなきっかけになったことは、間違いありません。
外資商社勤務 【広島在住】50代:岩井育夫さん


TOEIC 700点達成
実は、TORAELのおかげで、TOEICのスコアが 600点から725点になりました。
外自動車装備品商社勤務 【名古屋在住】30代:磯村和慶さん


TOEICのスコアが700⇒780
フォローアップしか勉強していなかったけど、TOEICのスコアが700⇒780になりました。。
証券会社勤務 【神戸在住】20代:花咲慶子*さん


早慶はじめ有名大学すべて合格
高校2年生のときに受講した、TORAELのプログラムはかなり有意義でした。入試は早稲田、慶応、明治、立教、すべてに合格しました。
都内高校3年生:金子慶太郎さん


早稲田大学の博士課程に合格
受講前TOEIC500 点台だったが、受講後に750 レベルへ。今は研究で必要な英語論文をたくさんダウンロード印刷して隙間時間にサクサク読んでいますよ♪
元看護師【茨城県在住】50 代:土屋香里さん


東京大学の博士課程に合格
TOEICーIPTの得点をクリアして東大の博士課程に合格しました。
建設会社勤務 【東京在住】50代:高野英樹さん

それでは、たった3時間で英字新聞がスラスラ読める、3つの英文読解法をご紹介します。

英語を読むとき、動詞を探して訳そうとしていませんか? だとしたら、いつまで経っても英語を読めるようにはなりません。

実は、英語を読むためには、主語、動詞を探す前に、前置詞の意味を理解することが重要です。 読みたい英文の中での前置詞の役割が分かった瞬間、その文章の意味が浮かび上がってくるのです。

そこで、TORAEL(トラエル)式では、まず中学校で学ぶ前置詞をマーキングし、文章の意味を浮かび上がらせる情報整理テクニックを学びます。 これにより、英語初心者であっても、難しいビジネス英語の読み方が分かり、英文を理解するスピードが圧倒的に早くなります。

読もうとしている英語が果たして、どの文型で書かれているか?
これが分かれば、英文読解力は一気に上がります。しかし、多くの日本人は、なかなかこれができません。

なぜなら、どこまでの単語が1つの役割を持っているか、それを見極めることができないからです。
何が主語で、何が目的語かが分からないと、本当の動詞に気付けず、文章の正しい意味を読み解けないのです。

そこで、TORAEL(トラエル)式では、これらを明確に読み解くシンプルで簡単な方法を伝授。それを使って基本の5文型を役割ごとに色付けすると、英字新聞や洋書、ビジネス書などの英文を見た瞬間にその意味が理解できるようになります!

すでにお話ししてきたように、コンマは、文中の位置や前後の単語によって、意味が全く変わってきます。しかし、日本の学校教育で、コンマについて教わるのは、正しい読み方全体のわずか20%程度のみ。

そこで、まずはビジネス英語で最も高い頻度で出てくるコンマの正しい読み方を学びます。
これをきちんと学ぶだけで、今まで読めなかった英文がスラスラ読めるうえに読解速度も驚くほど加速します!

ただし、TORAEL(トラエル)式英語読解法で英語をスラスラ読めるようになるには条件があります。


下記の2つの条件をクリアできれば、3時間の体験セミナー終了後には英字新聞や洋書の目次がスラスラ読めるようになっているでしょう!

下記の9種類の基本的な英単語が分かるでしょうか?
前置詞(in, at, on, as, etc.)、be動詞(is, are, was, were)、接続詞(and, that, etc.)、to不定詞、動名詞(~ing)、関係詞(which, that, etc.)、疑問詞(why, how, when, etc.)分詞(~ed,~ing)、助動詞(will, would, shall, should, etc.)

下記の3つの文章を読んで、主語、動詞、目的語などが分かり、訳せるでしょうか?
This is a pen.
S主語 V動詞 C補語
これはペンです。

He bought her an iPhone.
S主語 V動詞 O1目的語 O2目的語
彼は彼女にiPhoneを買ってあげた。

She makes him happy.
S主語 V動詞 O目的語 C補語
彼女は彼を幸せにする。

上記の中学生レベルの英単語と文型が分かるなら、ぜひ体験セミナーにお申込ください。
たった3時間で今までの英語勉強の常識が覆され、スラスラと英語を読めるようになります。


これまで案内したように、TORAEL(トラエル)式英語読解法はルールに従って言葉のパズルを解くシンプルな読解方法です。そして、この方法を手に入れると自然と英語が読めるようになるのです。


もう冒頭の動画でご覧頂いたように、英語嫌いだった元アスリートの安藤さんも2日で英字新聞をスラスラ読めるようになりました。受講者の98%が短期間で英語をスラスラ読めたように、今度はあなたも英語を読める楽しさを手に入れてください。

何度も繰り返しますが、このTORAEL(トラエル)式英語読解法は統計データとコンピューター言語解析に基づいた、日本人にとって最速で英語を読める方法だと自負しています。


したがって、もし万が一、3時間体験セミナーにご参加頂いても満足頂けなかった場合は、全額返金いたします。


なので、あなたが英語をすぐに読めるようになりたいなら、ぜひ3時間体験セミナーにご参加ください。今までの
ように多くの本を漁って、英語力も上がらず、Google 翻訳に頼りっぱなしのジレンマから解放されて、英語がスラ
スラ読める人生を実現しましょう。

The Wall Street Journal
東京総局長インタビュー書き起こしと全訳

田中角栄に関する著書もあり、日本政治が大好きというWSJ元東京総局長に、日本政治の未来図、デジタル・ジャーナリズムと日本国家による報道への圧力、等を訊いた。

プロも御用達の自動翻訳ツールのご紹介

Webページの英語にマウスオンさせるだけで「研究社英和辞典」などの意味を表示させるプロも御用達のアプリをご紹介いたします。

英文レター・メールを人口知能AIで
添削してくれるクラウドツールのご紹介

米大学生の殆どが使っているAIによるクラウド型文法チェッカーのご紹介。Word標準のチェッカーの10倍以上の正確さで、英文表現の誤りをチェックしてくれるツール。

開催要領
会場
セミナー会場は東京永田町または大阪本町駅周辺です。
詳細はお申込み後にご連絡致します。

価格
10,800円(税込)
⇒期間限定でキャンペーン価格 :5,000円(+税)

定員
各日先着10名様限り
(先着順受付 定員に達し次第締切とさせていただきます)

3大
特典
①The Wall Street Journal
 東京総局長インタビュー書き起こしと全訳
②プロも御用達の自動翻訳ツールのご紹介
③英文レター・メールを人口知能AIで添削してくれる
 クラウドツールのご紹介

返金
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万が一満足出来なかったら全額返金いたします。
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【東京会場】

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受講規約

本受講規約(以下「本規約」という)には、株式会社 TORAEL および主催者および講師・インストラクター (以下「TORAEL ら」という) が提供する講習会 (以下「本講座」という) を受講するにあたっての貴方と 当社らとの間の契約条件が規定されています。

第1条 (本規約の範囲および変更)
第4条に基づく本講座の申込を TORAEL らが承諾した全て受講者(以下「受講者」という)は、TORAEL らの運営するウェブサイト(以下「本サイト」という)上の本規約掲載画面の「同意する」ボタンをクリッ クすること、TORAEL らの指定する申込書に記名捺印すること、または、本講座へ参加することにより、 本規約の内容を承諾したものとみなされます。

2.TORAEL らは、受講者に通知を行うことにより、本規約の変更又は本規約の細則その他本規約に基づ き受講者に適用される規則もしくは条件(以下「細則」という)の制定をすることができるものとします。 なお、TORAEL らが受講者に適用されるものとして規則又は条件を本サイトに掲載した場合、その規則又 は条件は、当社らが受講者に通知した細則とみなして、TORAEL らと受講者の契約に適用します。但し、 当該変更規定又は細則が通知された後に、受講者が当社らの講座に参加した場合には、受講者は当該内容 に同意したものとみなされ、当該変更規定および細則は、本規約の一部を構成するものとして、受講者に 適用されます。

第2条 (提供サービス)
当社らは、受講者に対し、第3条で定める受講料金を対価として、本講座を通じて当社らが別途定める講 座内容により講義を行うものとします。

第3条 (受講料金等)
受講者は、受講申込の承諾通知を受領後直ちに承諾通知記載の方法により、本サイト上その他で当社らが 掲示する受講料金表(以下、「受講料金表」という)に基づき算定される受講料金を支払うものとします。

第4条 (本講座の申し込み)
本講座の受講希望者(以下「受講希望者」という)は、本サイト上に掲載する手続、または当社らの定め るその他の手続に従って、受講の申込 (以下「受講申込」という) を行ない、氏名・住所・電話番号その他 当社の別途定める事項について、正確且つ最新の情報(以下「登録情報」という)を申込書その他に記載 して提供するものとします。

2.受講者が、本講座を勤務先等の所属団体(以下「所属団体」という)を通じて申し込む場合(以下、「団 体申込」という)、所属団体と各受講者は、連帯して、本規約に基づく義務を負うものとします。

第5条 (本講座受講申込の承諾)
当社らは、当社らが別途定める審査基準に基づく受講申込の審査の結果、受講申込を承諾する場合、受講 希望者に対して本講座の受講を許諾する旨と、受講料金の支払方法を電子メール、ファックス、郵送また はその他当社が適切と判断する方法にて通知するものとします。

2.当社らと受講者間の本講座の提供に係る契約(以下「本契約」という)は、受講料金全額の入金を確 認したときに有効に成立し、受講希望者は、本規約の定めに従い受講者たる資格を取得するものとします。

第6条 (登録情報の使用)
当社らは、本サイトに掲載されるプライバシーポリシーに従い、登録情報および受講者が本講座を受講す る過程において当社らが知り得た情報(以下「受講者情報」という)を使用することができるものとします。 また、共同利用される個人データの項目には、受講履歴、成績およびログデータを含むものとします。

2.団体申込における受講者の所属団体が、別途当社らの定める手続きに従って閲覧を請求した場合には、 TORAEL らは、当該所属団体に対し、その所属団体に属する各受講者の受講履歴、成績およびログデータ ならびにプライバシーポリシーにおいて共同利用される個人データの項目として定めた各事項を書面また は電磁的方法により開示するものとします。

3.受講者は、本講座においてビデオおよび写真撮影が行われること、および、当該ビデオまたは写真に 収録された受講者の映像、肖像、声音等が TORAEL の教材に使用されることがあることを承認します。

第7条 (講義内容に対する権利) 本講座 ( 及び本教材 ) に含まれる一切のノウハウ、アイディア、手法その他の情報、本講座において提供さ れる教材、書籍およびビデオその他一切の著作物、ならびに、本講座で使用される一切の名称および標章(以 下併せて「講義内容」という)、著作権及び商標権その他一切の権利は全て TORAEL らに帰属し、受講者は、 これらの権利を侵害する行為を一切行ってはならないものとします。

2.受講者は、講義内容を自己の学習の目的にのみ使用するものとし、いかなる方法においても、受講者 個人の私的利用の範囲外での使用 (または複写) し、コピープロテクトその他の技術的保護手段に用いられ ている信号の除去もしくは改変等を加え、または、第三者に対して、頒布、販売、譲渡、貸与、修正、翻訳、 使用許諾等を行ってはならないものとします。

3.受講者は、別途当社らが明示的に許可する場合を除き、録音、録画、撮影その他いかなる方法または 媒体を用いるかを問わず、講義内容を記録することはできないものとします。

4.受講者は、本講座の受講に際して、他の受講者から取得した一切の個人情報について、いかなる第三 者にも開示または漏洩してはならないものとします。但し、当社らは、受講者による他の受講者の個人情 報の取扱に関して一切の責任を負わないものとします。

5.受講者が、前4項に反する行為を行なった場合、TORAEL らが法令に基づき請求することのできる損 害賠償額に加え、法令で許容される限度で、有料講座の場合には受講料金の30倍に相当する金額を上限 として TORAEL らが相当と認める金額を違約罰として支払うものとします。

6.受講者は、TORAEL らが教材等とするために本講義を収録するに際し、受講者の発言または映像が教 材等の一部として使用されること、および、当該発言または映像に対する一切の権利(著作権法27条お よび28条に定める権利を含む)が当社らに帰属することを承諾するものとします。この場合において、 当社らは、受講者に対し、報酬その他一切の金銭的義務を負わないものとします。

7.受講者は、TORAEL らが教材等に使用することを明示した提供の求めに応じ、受講者のアンケート、 講座メモその他受講者が作成した文書等(以下「受講者文書等」)を提出した場合、受講者文書等を教材等 の一部として使用すること、および、受講者文書等に対する一切の権利(著作権法27条および28条に 定める権利を含む)が TORAEL らが帰属することを承諾するものとします。この場合において、当社らは、 受講者に対し、報酬その他一切の金銭的義務を負わないものとします。

第8条 (受講者資格の中断・取消)
受講者が以下の項目に該当する場合、TORAEL らは、事前に通知することなく、直ちに本契約を解除し、 当該受講者の受講者資格を停止または将来に向かって取り消すことができるものとします。
(1)受講申込において、虚偽の申告を行ったことが判明した場合。
(2)講座内容を適切に理解できない可能性がある場合その他 TORAEL らが本講座の受講者としての適格性に欠けると判断した場合。
(3)営利またはその準備を目的とした行為その他 TORAEL らが別途禁止する行為を行った場合。
(4)受講者に対する破産、民事再生その他倒産手続の申立てがあった場合または受講者が後見開始、保佐開始もしくは補助開始の審判を受けた場合。
(5)本規約に違反した場合。
(6)その他、受講者として不適切と TORAEL が判断した場合。

2.TORAEL らは、本条1項に該当する場合の外、受講者が本講座の進行の妨げになると判断した場合、 退席を命じることがあります。

第9条 (クーリング・オフ)
1.受講者は、本講座開催日の3日前までに当社らに通知することにより、本講座の申込を撤回すること ができます。ただし、申込の撤回その他の理由による不参加のために発生した宿泊費などのキャンセル料 は受講者の負担とし、TORAEL らは一切の責任を負わないものとします。

2.本講座については、TORAEL らが他の講座について提供する合格保証を適用しないものとします。

第10条 (講座の中止・中断および変更) 当社らは、本講座の運営上やむを得ない場合には、受講者に事前の通知なく、本講座の運営を中止・中断 できるものとします。

2.前項の場合には、TORAEL らは、本講座の中止または中断後14営業日以内に当該講座についての受 講料金を返金します。但し、当社らの責任は、本項に基づく支払済の受講料金の返金に限られるものとし、 その他一切の責任を負いません。

第11条 (損害賠償)
受講者が、本講座に起因または関連して、TORAEL らに対して損害を与えた場合、受講者は、一切の損害 を補償するものとします。

2.本講座に起因または関連して、受講者と他の受講者その他の第三者との間で紛争が発生した場合、受 講者は、自己の費用と責任において、当該紛争を解決するとともに、TORAEL らに生じた一切の損害を補 償するものとします。

第12条 (TORAEL等の責任)
当社らは、故意または重過失に基づく場合を除き、本講座または本規約に関連して受講者または第三者が 被った特別損害(予見可能性の有無を問わない)、間接損害および逸失利益について何ら賠償責任を負わず、 通常損害について、TORAEL らが当該受講者から現実に受領した受講料金の範囲内でのみ、損害賠償責任 を負うものとします。

2.理由の如何を問わず、受講者が、TORAEL らまたは本講座の開催場所に物件を残置し、当該本講座終 了後1ヶ月以内に TORAEL らの定める手続により返還を請求しなかった場合、当社らは、受講者が当該物 件に対する所有権その他の権利を放棄したものとみなして、これを任意に処分することができるものとし、 当該物件に関して一切の責任を負わないものとします。

3.TORAEL らは、本講座の内容に関する質問を受け付けないものとします。

第13条 (通知および同意の方法)
TORAEL らから受講者への通知は、本規約に別に定めのある場合を除き、TORAEL らからの電子メールもし くは本サイト上の一般掲示またはその他 TORAEL らが適当と認める方法により行なわれるものとします。

2. 前項の通知が電子メールで行なわれる場合には、登録情報として登録された電子メールアドレス宛への 当社らからの発信をもって通知が完了したものとみなします。但し登録情報が正確もしくは最新でなかっ た場合には、TORAEL らからの通知が不到達となっても、本項に定める時点で到達したとみなされるもの とします。

3. 本条1項の通知が本サイト上の一般掲示で行なわれる場合は、当該通知が本サイト上に掲示された時点 (本サイトにアップロードされた時点)をもって受講者への通知が完了したものとみなします。

4.TORAEL らは、上記いずれかの方法により受講者に通知を行なった場合、通知の完了後10日以内に受 講者からの異議申し立てがないか、又は、通知完了後受講者が当社らの講座に参加した場合には、その時 点で受講者が同通知の内容に同意したものとみなします。

第14条 (管轄)
本規約または本講座に関連する一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所としま す。

付則 本規約は2011年4月1日より実施するものとします。

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株式会社TORAEL代表取締役:大阪大学および同大学院卒。 幼少期をインターナショナル・スクールの多言語環境(英語、アラビア語、タイ語、中国語)にて過ごす。大学・大学院で世界最速のスーパー・コンピューターによる科学技術計算(数値流体力学)。大企業(JAL)にて英語を用いた巨大システム統計分析と数十億円規模の海外契約業務(米国,ドイツ,アイルランド,中国)を実施。
その経験を生かしてコンピューター言語解析(iPhone Siriの技術)を用いた英語最速理論®を確立し日本人ビジネスマンが最短2日でウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになる講座を開発し『最速理論で、世界をとらえる。』TORAEL®を創業。 ウォール・ストリート・ジャーナル東京総局長やThe Economist東京支局長とも対談。