2日間英語リーディング特訓で実績日本一

実は、英検準2級・TOEIC 550レベルあれば、英語は楽に読めるようになれます わずか5%の英文法ルールを覚えて三色ボールペンで情報整理するだけでウォール・ストリートジャーナルがスラスラ読めるようになる!実は、英検準2級・TOEIC 550レベルあれば、英語は楽に読めるようになれます わずか5%の英文法ルールを覚えて三色ボールペンで情報整理するだけでウォール・ストリートジャーナルがスラスラ読めるようになる!

すでにビジネス英語を読めなかった
1213人
たった2日で英字新聞/洋書を読めるようになった!
日経ビジネスONLINE / CNN english expressでも紹介されました!

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日経ビジネスオンラインに
インタビュー記事が掲載されました。

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CNN english express
3月号で執筆

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ウォール・ストリート・ジャーナル東京総局長
Jacob Schlesinger氏と対談

開催迫る!
2月27日(月)東京 / 2月28日(火)東京
3月6日(月)大阪/ 3月8日(水)東京 / 3月11日(土)東京
3月13日(月)東京/ 3月16日(木)東京/ 3月20日(祝月)東京

【全額返金保証】満足して頂けなかった場合、全額返金いたします

なぜ、英語嫌いだった元アスリートが
わずか6時間で英字新聞を
スラスラ読めるようになったのか?

「ぜんぜん読めない」と言ったわずか46秒後に
「読めてますね!」と叫びだす衝撃映像は必見です

トレーニング開始時には「ぜんぜん分からない」と言っていた安藤さんが、2日で英字新聞をスラスラ読めるようになった秘訣をお伝えします。

今や「英語ができない」というのは「パソコンが使えない」のと同じくらい、ビジネスにおいて致命的な問題となっています。
英語業務は特別な人がやることではありません。そしてお気づきかもしれませんが、「グローバル人材」は英字新聞ウォール・ストリート・ジャーナルを駆使して仕事をしています。

ある統計資料では「グローバル人材」は年収が212万円高いというデータも出ています(出所JAC)

つまり、英語はあなたのビジネスキャリアも、人生の豊かさも大きく変える武器なのです。

あなたも英語が読めずに悩んでいませんか?

実は、こんな読み方をしている限り、
英語は読めるようになりません

質問に1つでも「Yes」を選んだ場合、この手紙は、あなたの英語学習にとって非常にお得な情報となります。ぜひお手紙を最後までお読みください。

ただし、この内容はあなたの英語学習の常識を粉々に破壊する内容でもあります。したがって、腰を抜かさないようにご注意ください。

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有名企業も導入!さらに有名
メディアも注目する
たった2日でビジネス英語が読めるメソッドとは?


はじめまして。
「TORAEL式」開発者の竹末研一と申します。

「TORAEL式」は難解な英字新聞ウォール・ストリート・ジャーナルが2日で読めるメソッドです。武田薬品工業、キリンホールディングスシンガポール社、野村證券の社員や、東京薬科大学、宮崎大学などの大学教授・准教授も指導しました。

速攻性が話題となり、日経ビジネスオンラインやスポニチ・アネックスにインタビュー記事が掲載されました。英語学習誌CNN english expressの特集記事も執筆しました。ウォール・ストリート・ジャーナルが2日で読めるということで東京総局長とも対談しました。

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宮崎大学教授/准教授/助教
30人に特訓(2日間)

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The Economist東京支局長
Henry Tricks氏と対談

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キリンビールホールディングス
シンガポール社へ指導

100万以上のビジネス英語をデータ分析して分かった!
日本人の英語学習の常識を覆す
3つの“決定的”事実とは?

事実
1
膨大な英語ルールの95%は無駄な知識です。

95%の英語のルールは統計的に殆ど出現しません。つまり、良く出る5%のルールを集中的に学習すれば、20倍効率的に英語を習得できます。

事実
2
学校英語では、ビジネス英語で使われている
コンマや前置詞の使い方を教えません。

コンマは日本語の点のように区切りを示すだけではありません。前置詞は訳語をあてはめるだけでは理解できません。両方とも英文の意味やロジックを決める多くの役割があります。その殆どを学校で勉強していません。英単語の意味をいくら全て調べても英文が読めないのは、このコンマや前置詞のせいです。

事実
3
たった70個の簡単な単語の“使い方”を
“知らない”から読めないのです。

コンマや前置詞、接続詞、関係代名詞などの基本70単語の役割や意味は、学校英語とビジネス英語で違います。しかもその基本70単語(全体の0.7%の単語)がなんと、ウォール・ストリート・ジャーナルの文面の40%を占めているのです。つまり40%の使い方を知らないので読めないのです。

そして、暗記に苦労するビジネス英単語8500語は、なんと全体の20%しか出現しないのです。1単語あたりでは8500語は基本70単語の238分の1しか出現しません。

統計データが示す最速の英語学習法とは?

そこで、あなたに質問です。
次の2つの勉強法のうち、どちらが効率的と思いますか?

A. あなたが知らない、出現確率が高いコンマや前置詞など70個の使い方を学ぶ
B. あなたが知らない、出現確率が低い難しい単語8500個を暗記する

あなたが知らないコンマや前置詞など70個の使い方を頭に叩き込む方が難しい単語8500語を覚えるより238倍効率的に勉強できます。

統計に興味があればパレート分析もご覧ください。この英単語を出る順に積み上げたグラフを見ると基本70単語の重要性が分かります。

しかも、 ビジネス英語特有の前置詞・コンマなどの使い方は、600ページもある英文法書の中のわずか5%にすぎないのです。これらは日本の学校教育では教えられていない情報です。つまり、私たち日本人が英語を読めない原因は、この“わずか5%の英文ルール”を知らないことにあるのです。

英文法書のたった5%のルールを知るだけで
難解なビジネス英語が読み解ける!

それが事実であることを今からあなたに証明します。そして、今からの行う簡単なテストは、あなたが英語を読めるようになりたいとほんの少しでもお考えなら驚きの体験となるはずです。では、まず、独力で次の文章を読んでみてください。

We hired Chiat/Day, the ad agency that I was fortunate enough to work with years ago, who created some award winning working including the commercial voted the best ad ever made, 1984, by Advertising Professionals. And…we started working with that agency again, and the question we asked was: Our customers want to know “who is Apple and what is it that we stand for…where do we fit in this world?'” Steve Jobs’ marketing strategy, 1997

読めましたか?恐らく、スラスラと読めなかったという方がほとんどではないでしょうか。出てきた単語としては、知っているものがほとんどなのに、なぜ、読めないのか?それは、まさに、コンマと前置詞などいくつかの単語の使い方を知らないからなのです。

では、次のように3色ペンで整理されたらどうでしょう?

We hired Chiat/Day, (the ad agency (that I was [fortunate enough to work with] years ago )) ,
私たちはチャット/デイを雇った。(それは(数年前に私が[一緒に仕事する幸運に恵まれた])広告代理店)だ)
who created (some award winning) <working>
その会社は(いくつかの受賞) <作> をつくった。
(including the commercial) (voted the best ad (ever made))(,1984,)(by Advertising Professionals).
(広告のプロ達によって)((今までに作られた)最高の広告と投票された)(コマーシャル(1984)も含めて)

And…we started <working> (with that agency again), and the question (we asked) was:
そして、、私たちは(その広告代理店と再び)<仕事を>始めた。(私たちが解決を依頼した)問題点はこうだった。
[Our customers want to know<who is Apple> and
[私たちの顧客が知りたいのは<アップルは何者で>、そして
<what is it (that we stand for) >…<where do we fit in this world?>'”
<(私たちが表現しているものが)何であり>…<どこで私たちはこの世界にぴったり合うのか?>
Steve Jobs’ marketing strategy, 1997

先ほどと違って明瞭に理解できませんか?たった5%のルールを使って3色ペンで前置詞やコンマを整理すると、英文の構造や一番大事な動詞が浮き彫りになります。すると、英語が読めなかった今までと違って、文章があたかも浮かび上がってくるかのように読めるようになるのです。

この5%のルールの使い方を集中的に特訓することで、すでにたった2日で1213人が英字新聞ウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになっているのです。

なぜ、Siri、スマホは日本人より
上手に英語を話せるのでしょうか?

それは、コンピューターも、英文法のたった5%のルールを使っているからです。

スマートフォンに英語で問いかけると答えてくれます。

”I love you”
「愛しています。」
“Oh, I bet you say that to all your Apple products.”
「ほかの全てのアップル製品にも同じことを言っているんでしょ。」
“What’s the best phone?”
「最高の携帯電話は何ですか?」
”Wait… there are other phones?”
「待って・・他の携帯電話がありましたっけ?」

そして、実を言うと、このアプリのチューニングにおいても、英文法のたった5%のルールを利用しています。その結果、100%満遍なく処理するよりも20倍速く英語を理解できるのです。

それに対して学校では1000回に1回しか出ないルールと300回出るルールを区別せずに教えます。出る確率は300倍違いますが、先生はどれも漏らさず覚えるようにと言います。

これでは勉強が遅れるのは当然です。根性・精神論、熱血で頑張っても成果が出にくいのは、殆ど出ないルール・単語に労力を吸い取られているためです。

統計データを使えば学習が劇的に効率化します

あなたはデータに基づかない英語学習が
どれほど不毛か、あなたは気づいていません

もう無駄な努力を止めませんか?

スマホが言葉を理解するように英文法ルールの5%を捉えるTORAEL(トラエル)式で学習の高速道路を疾走しませんか?

英語の達人なら多読によって会得した大量の経験と勘が統計データの中で「見える化」されています。

これが英語学習の高速道路です。

この学習法は常識外れです。

しかし、スタンフォード大学のビッグデータに基づく科学的な方法です。どれだけ常識外れかと言うと、

  • 単語を先に覚える必要はありません。
  • 前置詞・コンマなど英文法の5%だけを学びます。
  • 英語をマスターするのに1万時間も要りません。
  • 40代以上のベテランは習得が速いです。(最高84歳男性もサクサク理解)

英文法の5%のルールを攻略する
科学的な学習法とは?

TORAEL(トラエル)式では統計データに基づき、優先順位を決めて5%のルールを脳に叩き込みます。

1.簡単で出現確率の高い前置詞、不定詞、コンマ等を見つける。
2.ルールに従って3色で仕分ける。
3.3色英語®分析で速く正確に理解する。

わずか2日の特訓で英語を読むスピードが
最大7倍!

洋書を買う度に1ページも読めずに挫折を続けたという
ビジネス書作家の大坪勇二さんが
5倍のスピードで英語を読めるようになった映像をごらんください。

「読むスピードが5倍になりました。洋書多読が楽しみです。」

大坪勇二氏:ビジネス書作家・ファイナンシャルアドバイザー

特訓受講生の声をお聞きください!
英語が必要なビジネスパーソンのみならず
著名ビジネス書作家も大推薦

「情報がどんどん入ってきます!」
凄かったですね。速攻性があって成長が続くプログラム。必ずと言ってよいほど身につくシステムですね。2日間でも効果が実証されました。私はビジネス英語を読むスピードが2倍に伸びました。(65単語/分→130単語/分)英文のどこで頭の整理をしていくのかが見えました。今は頭から順番に区切って理解できるので脳の中にどんどん情報が入ってきます。非常に新しい日本人にあったやり方ですね。
学校で教えてもらえなかったのが悔しいです。

長谷川正和先生のご推薦(日本グロービッシュ協会代表、東京在住)

長谷川正和先生

「今までの英語の勉強は何だったのでしょうね。(笑)」
これは凄いな。ウォール・ストリート・ジャーナル読めますね。今までは頭から全部読んでいて分からなかったのですが、かたまりを意識して読むと分かりますね。今までの英語の勉強は何だったのでしょうね。(笑)英語を読むことに苦手意識があったのですけど、構造が分かったので後はトレーニングをしていくだけです。このぐらいの時間でマスターできているので、これからやっていくとかなり読めるという感じがします。最初は拒否反応が出て4行で無理と思っていたのですが洋書をトライしてみようという気持ちになる特訓でしたね。

安藤宏行さん(パーソナル・トレーナー会社経営、東京在住)

安藤宏行さん

「英文への嫌悪感が無くなり洋書を読破するようになりましたね。」
今までは英文を見ると嫌悪感を感じていました。コツをマスターした後、英文への嫌悪感が無くなり洋書を読破するようになりましたね。海外ニュースも普通にチェックできるようになりました。海外ヘッドハンティングの最新情報を海外WEBや”Linked In”で入手して活動しています。(アジアで活躍する女性としてNHKに出演)

高藤悠子さん(ヘッドハンティング会社経営、東京都在住)

高藤悠子さん

「英文に抵抗がなくなったのは凄く不思議な感覚です。」
チャンスが少ない日本を飛び出し、オイルマネーで絶好調のドバイで働いています。最初、英文が暗号にしか見えませんでした。受講後、どの単語が分からなくて、どれを調べればどういう構造で、どういう文章なのかはっきりと理解できました。英文に抵抗がなくなったのは凄く不思議な感覚です。

安田菜穂子さん(日系ベンチャー勤務、ドバイ在住)

安田菜穂子さん

「原発報道で分かりましたが
本当の情報を知るには日本のマスコミは力不足です。」
英語が分からないので海外進出する顧問先企業とともに積極的に出て行けないという悩みを持っていました。また職業柄、一年先、二年先の情報をお客様に提供しなければならないのですが、日本のマスコミやビジネス書では、言っていることが極端で戸惑っていました。ある本では国家破綻する。ある本では成長するというように。原発報道で分かりましたが本当の情報を知るには日本のマスコミは力不足です。コツが分かったので、ウォール・ストリート・ジャーナルや英エコノミストを読んでコンサルティング業務に生かします。

竹内武泰さん(経営コンサルタント、税理士、東京都在住)

竹内武泰さん

「抵抗無く海外情報が読めるようになったことで、人生得したな!
という気持ち」
意味のブロックを青で囲むと見えますね。2日目にはNew York Timesが読めました。受講前は英語がずらずらと並ぶ海外WEBに拒否反応がありました。今まで食わず嫌いで英語ということだけで見ていなかったのが、凄いもったいない!と思いました。抵抗無く海外情報が読めるようになったことで、人生得したな!という気持ちになりました。

池田千恵さん(図解化コンサルタント®「朝4時起き」ですべてがうまく回りだす!著者

池田千恵さん

「たったこれだけ、
これだけしかやらないのに読めるようになるというのは驚き」
1日目は頭が沸騰しましたが、2日目の昼ぐらいには行けるな!という感覚を持ちました。たったこれだけ、これだけしかやらないのに読めるようになるというのは驚きでした。自分たちの仕事で英語にどのように取り組めば良いのか理解できたので、非常に有意義な時間を過ごせました。

上村英樹さん(関西大学講師/人材派遣・教育関連会社経営大阪在住)

上村英樹さん

「読むスピードが5倍になりました。洋書多読が楽しみです。」
受講前は一部をつまむ感じの理解。受講後は1ページの中に分からない所がポツポツとあるぐらいの理解。今までは英文の塊を見ると「うわっ」と思った。受講後は「うわっ」が無くなった。授業のなかでウォール・ストリート・ジャーナルなどの記事を長時間一緒に読むのですが、読んでみようという姿勢はずっと変わらなかった。まったく眠くならないし飽きない。皆食いつくように読んでいた。英語に対するマインドセット・姿勢が変わりました。これから洋書を多読するのが楽しみです。

大坪勇二さん(ビジネス教育家ファイナンシャルアドバイザー会社経営)

大坪勇二さん

二上映美さん
研修会社勤務
読むのが遅かったがスラスラと読める様になった。受講後160語/分に進歩
鳥内浩一さん
経営コンサルタント
一個一個日本語の意味を理解して読む様に英語が読める様になった
塚本誠一郎さん
作曲家
受講前はコンマで思考停止。受講後は英語をパパパパッと理解。洋書多読が楽しみ
平塚知真子さん
IT企業経営
塾英語講師だったがコンマと前置詞の理解に衝撃。1.6倍速サクサク理解に進歩

宇秋智康さん
写真家
NYの大学写真学科に留学する為に受講。副作用として映画が字幕無しで判って驚いた。
大川博さん
外資マスコミ幹部
文脈に間違いの無い理解が速くできるようになった。仕事で時間を有効活用できて嬉しい
諸橋奈々さん
コーチング会社経営
最初は拒否反応。急速な進歩に驚きとにかく楽しい!挫折何十年ですから
出口朋子さん
教育研修会社ディレクター
コンプレックスが解消。理論がシンプル。自分に期待できるようになりました

山崎有美さん
宮崎大学研究員
80単語/分→160単語/分に加速。理解度6割→殆ど理解。今後洋雑誌が楽しみ
萩原詩子さん
フリーライター
不明瞭点が明確化。英語ブログが日本語ブログのように読めました
早川洋平さん
インタビューアー
理論で凄い感動。苦しんで解いて更に感動。今後の可能性が楽しみ
中里誠さん
ネットコンサルタント
長い英語IT情報でもキー/フックを見つけて論理的に読み解く方法が分かった

TOEIC高得点や受験合格も続出しています。

「TOEIC 900点達成 」

フォローアップ以外は何もしていませんでしたが、TORAEL特訓受講後の12/12にTOEIC受験し、結果は...910点!9月受験時は820点でした。

(大手携帯電話会社勤務 【東京在住】40代:岡 健太郎さん)

「TOEIC 800点達成」

TOEIC 700点からTORAEL受講後に830になりました。会社には900を超えてから報告することにします。(笑)

(IT企業勤務 【東京在住】40代:朝永典子*さん)

「期待してなかったけど、85点アップしてトータル800点越えしました」

TOEIC Listening が大幅に伸びて 810 点になりました♪
今まで 700 点台で伸び悩んでいたことを思うと、先生の理論が大きなきっかけになったことは、間違いありません。

(外資商社勤務 【広島在住】50代:岩井育夫さん)

「TOEIC 700点達成 実は、TORAELのおかげで、TOEICのスコアが 600点から725点になりました。」

(外自動車装備品商社勤務 【名古屋在住】30代:磯村和慶さん)

「TOEICのスコアが700⇒780」

フォローアップしか勉強していなかったけど、TOEICのスコアが700⇒780になりました。

(証券会社勤務 【神戸在住】20代:花咲慶子*さん)

「大学入試合格」

高校2年生のときに受講した、TORAELのプログラムはかなり有意義でした。入試は早稲田、慶応、明治、立教、すべてに合格しました。

(都内高校3年生:金子慶太郎さん)

3時間体験セミナーのカリキュラム発表!

3時間体験セミナーで学ぶ内容

講座名 英文法テクニック数と内容 成 果 習得時間
3時間
体験セミナー
①前置詞
②コンマ最重要ロジック/同格
③見出しルール
コード3,5,7理論編
英字新聞(注1)の記事・洋書の目次が理解できるようになる 3時間
2日間
特訓(参考)
20時間の学習
(宿題含)
①〜③分詞・関係詞、接続詞等の統合ロジック
④〜⑦コンマ(学校で習わない4つのロジック)
英字新聞(注2)・洋書の論文の本文がサクサク理解できるようになる 20時間
(宿題含む)

(注1)The Japan Times ST(ジャパンタイムズ社が刊行している英語学習者向けの週刊紙)レベルの難易度
(注2)The Wall Street Journal(WSJ)レベルの難易度
(参考)英字新聞の難易度(⇒矢印の右側に行けば難しくなる)The Japan Times ST ⇒ The Japan Times/Daily Yomiuri ⇒ USA Today, BBC ⇒ WSJ ⇒ Financial Times, The Economist

たった3時間の体験セミナーでも、その効果に驚かれることでしょう。

次の2つが分かれば
あなたは英字新聞が読めるようになります

● 次の中学英単語が分かること

前置詞(in, at, on, as, etc.)、be動詞(is, are, was, were)、接続詞(and, that, etc.)、to不定詞、動名詞(~ing)、関係詞(which, that, etc.)、疑問詞(why, how, when, etc.)分詞(~ed,~ing)、助動詞(will, would, shall, should, etc.)

● 中学生で習う初心者レベルの文型が分かること

具体的には、下記の3つの文章を読んで、主語、動詞、目的語などがわかること(あるいは、訳せること)

This is a pen.
S主語 V動詞 C補語
これはペンです。

He bought her an iPhone.
S主語 V動詞 O1目的語 O2目的語
彼は彼女にiPhoneを買ってあげた。

She makes him happy.
S主語 V動詞 O目的語 C補語
彼女は彼を幸せにする。

中学英単語や文型を思い出せるなら、
体験セミナーにお越し下さい!

TORAEL式はルールに従って言葉のパズルを解く訓練です。足し算が出来た、自動車や自転車に乗れた感覚に近いです。克服して壁の向こう側が見えるようになると世界が変わります。ぜひ体験してみて下さい。

英語嫌いだった元アスリートの安藤さんも2日で英字新聞をスラスラ読めるようになりました。

46秒後に、「読めてますね!」と
叫び出す安藤さん

短期間に英語力をアップしたいとお考えであれば、3時間体験セミナーに参加してみてください。きっと今までにない斬新な切り口で超効率的な勉強をする方法が見つかることをお約束します。

竹末研一

追伸

このまま、いろいろな本を漁って、英語力も上がらず、行ったり来たりの現状維持を続けますか?これからも、Google翻訳に頼り続けますか?

なお、このセミナーは全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。

株式会社TORAEL
代表取締役 竹末研一

竹末 研一 プロフィール

株式会社TORAEL代表取締役:大阪大学および同大学院卒。 幼少期をインターナショナル・スクールの多言語環境(英語、アラビア語、タイ語、中国語)にて過ごす。大学・大学院で世界最速のスーパー・コンピューターによる科学技術計算(数値流体力学)。大企業(JAL)にて英語を用いた巨大システム統計分析と数十億円規模の海外契約業務(米国,ドイツ,アイルランド,中国)を実施。

その経験を生かしてコンピューター言語解析(iPhone Siriの技術)を用いた英語最速理論®を確立し日本人ビジネスマンが最短2日でウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになる講座を開発し『最速理論で、世界をとらえる。』TORAEL®を創業。

ウォール・ストリート・ジャーナル東京総局長やThe Economist東京支局長とも対談。

英字新聞・洋書が読み解けるようになる 3時間体験セミナー お申込みフォーム
開催要領 会 場:セミナー会場は東京永田町または大阪梅田、名古屋駅周辺です。
詳細はお申込み後にご連絡致します。
価 格:10,800円(税込)
期間限定で、キャンペーン価格 :5,000円(+税)
定 員 10名様
(先着順受付 定員に達し次第締切とさせていただきます)
希望コース日時










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※お申し込み後、返信メールにて銀行振込先、またはクレジット決済申し込みURLをお送りします。
受講規約確認
備考・伝言

全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。
各回ともお席に限りがありますので、お早めにお申込み下さい。