難解な英語として知られるウォール・ストリート・ジャーナルが、
たった2日で読めるようになるなんて信じられますか?

ビッグデータで英語を統計学的に捉え、
日本人の知らないたった5%の英語のルールを
集中的に学ぶことで、
最速で英語力を向上させることができます。


英検準2級、TOEIC500を越えた人に最適な「グローバル人材」育成プログラムです。

講師 プロフィール

竹末 研一  Kenichi Takesue

大阪大学および同大学院卒。世界最速のスーパー・コンピューターによる科学技術計算(数値流体力学)を研究。幼少期をインターナショナル・スクールの多言語環境(英語、アラビア語、タイ語、中国語)にて過ごす。 日本航空にて英語を用いた巨大システム統計分析と数十億円規模の海外契約業務(米国,ドイツ,アイルランド,中国)に携わる。その経験を生かしてコンピューター言語解析(iPhone Siriの技術)を用いた英語最速理論を確立し、日本人ビジネスマンが最短2日でウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになる講座を開発し『最速理論で、世界をとらえる。』TORAEL®を創業。これまでに数百人が学んでいる。

英語最速理論特訓の内容

英語最速理論特訓で学ぶのは次の3つです。

  • 英語理解に最も大切な5%の英文法
  • 英語ニュース特有の表現
  • 最先端英文情報の入手方法

2日間の特訓時間のほとんどは、ビジネス英語のお手本であるウォール・ストリート・ジャーナルで使われる表現を抜粋し、日本人の知らない英語を理解する上で最も大切な5%の英文法表現を徹底的に学びます。

やることはシンプルです。スポーツの筋トレに似ています。 高校時代に戻ったようにハードな英語の勉強をします。

1日目が終わったら、4時間分の宿題が出ます。しっかりと取り組めば、だんだんとコツが分かってきます。

ほとんどの方は2日目の15:00頃には、文章読解力が大幅に向上しています。そして、ウォール・ストリート・ジャーナルやThe Economistを自然に読んでいる自分に気がつくはずです。

受講者の声

大企業幹部、経営者、医者、弁護士、大学教授など、英語力が必須の数百人の方がすでに受講しています。

読むスピードが5倍になりました。洋書多読が楽しみです。

大坪勇二さん

受講前は一部をつまむ感じの理解。受講後は1ページの中に分からない所がポツポツとあるぐらいの理解。今までは英文の塊を見ると「うわっ」と思った。受講後は「うわっ」が無くなった。授業のなかでウォール・ストリート・ジャーナルなどの記事を長時間一緒に読むのですが、読んでみようという姿勢はずっと変わらなかった。まったく眠くならないし飽きない。皆食いつくように読んでいた。英語に対するマインドセット・姿勢が変わりました。これから洋書を多読するのが楽しみです。

大坪勇二さん(ビジネス教育家ファイナンシャルアドバイザー会社経営)
読解力(受講前:7単語/分→受講後:33単語/分)

抵抗無く海外情報が読めるようになって人生得したな!という気持ちになりました。

池田千恵さん

意味のブロックを青で囲むと見えますね。2日目にはNew York Timesが読めました。受講前は英語がずらずらと並ぶ海外WEBに拒否反応がありました。今まで食わず嫌いで英語ということだけで見ていなかったのが、凄いもったいない!と思いました。抵抗無く海外情報が読めるようになったことで、人生得したな!という気持ちになりました。

池田千恵さん(図解化コンサルタント®「朝4時起き」ですべてがうまく回りだす!著者)

情報がどんどん入ってきます!

長谷川正和さん

凄かったですね。速攻性があって成長が続くプログラム。必ずと言ってよいほど身につくシステムですね。2日間でも効果が実証されました。私はビジネス英語を読むスピードが2倍に伸びました。(65単語/分→130単語/分)英文のどこで頭の整理をしていくのかが見えました。今は頭から順番に区切って理解できるので脳の中にどんどん情報が入ってきます。非常に新しい日本人にあったやり方ですね。 学校で教えてもらえなかったのが悔しいです。

長谷川正和さん
(日本グロービッシュ協会代表、東京在住)
読解力(受講前:65単語/分→受講後:130単語/分)

今までの勉強は何だったのでしょうね。(笑)

安藤宏行さん

これは凄いな。ウォール・ストリート・ジャーナル読めますね。今までは頭から全部読んでいて分からなかったのですが、かたまりを意識して読むと分かりますね。今までの英語の勉強は何だったのでしょうね。(笑)英語を読むことに苦手意識があったのですけど、構造が分かったので後はトレーニングをしていくだけです。このぐらいの時間でマスターできているので、これからやっていくとかなり読めるという感じがします。最初は拒否反応が出て4行で無理と思っていたのですが洋書をトライしてみようという気持ちになる特訓でしたね。

安藤宏行さん
(パーソナル・トレーナー会社経営、東京在住)

最速理論で、世界をとらえる。 TORAEL式英語最速理論 特訓2日間コースの詳しい内容

英語はたった5%のルールが95%を支配しています。
統計的事実を利用した科学的なプログラムで、既に多くのビジネスマンが成果を出しています。
返金保証付きのプログラムで最速で学んで成果をあげませんか?

特訓コース1日目

イントロダクション
10:00−10:15

講座の目的、自己紹介、ニュース英語とは2日間と長丁場なので差し支えない範囲で自己紹介をして頂いています。
各分野のプロフェッショナルとの知的交流もこの講座の魅力の一つです。

講義①
コード3,5,7理論編
10:15−12:00

講義に先立ってその日の英文記事が5分でどのぐらい読めるかテストをします。 大半の受講生は殆ど読めないことにショックを受けます。

「えっ(絶句)ちょっと待って下さい。本当に分からないですね。ぜんぜん分からない。(苦笑)」安藤宏行さん(東京在住)
「えっ。え?(固まっている)まったくもって分かりません。(爆笑)」池田千恵さん(東京在住)

講義では「ビッグデータ」で分かった極めてシンプルな英語のルールを3種類のコードに分けて解説します。①コード3、②コード5、③コード7 これが英語の95%を支配する5%の英語のルールです。
(注)コードとはプログラムや暗号という意味です。有名な映画の名前「ダビンチ・コード」は「ダビンチの暗号」という意味でした。

12:00−13:00

昼食(東京・紀尾井町/大阪・淀屋橋近辺にて)

演習
13:00−15:10

午後から多くのケースに対応できるようにパターン化した英文についてコード3,5,7を使って解読していきます。 先ずコード5①「2つのコンマ」の様々な用法に取り組みます。

頻出度40%。名前や会社などの補足説明に使われる「2つのコンマ」は簡単に習得できて速攻で役に立ちます。 この頃から笑みがこぼれ出します。

「青で囲むと見えますね。嬉しい!」 池田千恵さん(東京在住)

パターン認識のコツが見えてきました。しかしこれから問題をあと80問解かねばなりません。

大半の受講者は休憩するのも忘れてひたすら解き続けます。

ランダムに当てられて答えなければならないので気が抜けません。脳がヒートアップする感覚がします。実際に熱くなります(笑)

コード5②
コンマと接続詞が絡む
ブロック構造
15:20−17:00

情報を整理するロジックが日本語と酷似していることを体得します。

コンマが限りなく日本語の「。」に近いことに新鮮な驚きを感じることでしょう。 4時間分の宿題を確認して1日目は完了です。宿題は大変ですが、心地よい疲労感を楽しめます。

「ものすごく疲れてよく寝れました。」 バリティー桂子さん(フランス在住)

特訓コース2日目

コード5③
前置詞説明と演習
10:00−12:00

このセクションは特訓で一番苦しむところです。英和辞書だと4〜5番目に出てくる意味が、実際にビジネスで使われている英語では多用されています。

コンマと組み合わせた場合の解釈が受講生によると「目から鱗」となります。

12:00−13:00

昼食(東京・紀尾井町/大阪・淀屋橋近辺にて)

コード5④
分詞構文
13:00−14:10

学校で習った「分詞構文」が実際のビジネス英語文書で出てくると理解できる人は殆どいません。 なぜなら学校ではビジネスの現場で使っている「分詞構文」の練習を殆どしていないからです。ここでは、瞬時に見分けて正確に理解する方法を体得します。

コード5⑤
コンマ関係詞説明と演習
14:20−15:30

学校で習った「関係代名詞の継続用法」が実際のビジネス英語文書ではどのようになっているかを体得します。

特訓成果発表と感想のシェア
15:40−16:10

特訓当日のウォール・ストリート・ジャーナル, The Economist, Financial Times, New York Times等から興味のある記事を自分で選んで読み皆の前で発表します。驚くことに受講前は全く読めなかった方が堂々と発表されます。

日本のマスコミではお目にかかれないバラエティーに富む内容です。個々人の専門分野の体験を踏まえたコメントを交えて発表されます。講師も聞き入ることがしばしばあります。

【特訓成果の計測】
初日に読んだ英文記事を5分間読み、読んだ単語数と理解度を計測します。単語数(読解スピード)と理解度が2-6倍になっていて驚くことでしょう。

【感想のシェア】
■「コード5は使えますね。自分で選んだ記事ですぐに使えて感動しました。」金融機関若手社員(東京在住)

■「2日間、楽しかったですね。脳が喜んでいる感じ。」「今までThe Economist, New York Timesを全然読んでいないので、知らない、触れてない世界が広がった感じです。凄く身近になった。」40代女性経営者(東京在住)

■「単語が分からないと思考停止になっていたのですけど、なんとか分からないなりに最後まで読んでいこうかな、という感覚になりました。ここは読まなくても、分からなくても括弧でくくってしまえば骨格が見えてくるので、対応ができますね。」30代会計事務所OL(東京在住)

■「英語はシステマティックに勉強すれば「筋トレ的」な努力で今からでも理解力がのびるということを 実感しました。Financial Times の知的な表現方法を知ることができました。洒落た英文を書くため のネタに使えると思います。」堀之内誠さん(40代商社管理職、東京在住)

Kindle、iPad時代の
英語学習法
16:10−16:50

音声を読み上げる無料ツール、英作文で文法の誤りを指摘してくれる無料ツール、単語帳自動作成ツール、洋書音声のダウンロード方法等、知っていると学習が加速するツールをご紹介します。

英語の勉強に2年も3年もかけるのは時間の無駄です。
あなたもそろそろ始めませんか?

講座特典

英単語暗記が飛躍的に加速するビジネス英単語九九(漢字の部首へん、つくりにあたるもの)
英単語は200個のパーツで出来ています。漢字の部首も200個です。先に200個のパーツ(接頭語・語幹・接尾語)を覚えると英単語暗記が加速します。部首を覚え始めた小学校高学年から急に多くの漢字を覚えられたのと同じです。英単語8000個暗記の前にパーツを200個覚えて暗記を40倍加速しましょう。見違えるほど速く覚えられます。「掛けた時間=お金」です。ドブに捨てるのは止めましょう。メリットとして1単語/パーツ10分で覚えた場合、単語暗記1,333時間-パーツ暗記時間33時間=1,300時間の節約。控えめでも130万円のメリット。(1時間千円以上は稼いでいますよね)
ビッグデータ統計分析で導き出した洋書・英字紙・ウェブの英文読解早見表カードの進呈
英語を理解するスピードと理解力を向上させるには、5%のよく出るルールの中でも優先順位を知って処理することが必須です。ビッグデータにもとづきルール・処理手順をまとめた早見表カードを進呈します。英語学習に100万円以上使ってきた受講生が、なんで今まで教えてくれなかったのだろうと怒り出すノウハウです。
ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー推薦書籍等の洋書リスト
IBMなど大手企業で「グローバル人材」とそうでない人の年収差は200万円です。それはTOEIC得点だけでは決まりません。もっと重要なのは、幅広い海外情報源からビジネスノウハウを入手し「グローバル人材」として戦略的にビジネスを組み立てて結果を出せるということです。200万円年収アップにつながる推薦書籍入手法を解説します。
キンドル電子書籍(洋書)を使ったビジネス情報の入手方法
例えば不動産関係の方は、米サブプライムローンの差し押さえ物件を超格安で入手して転売して利益を得る方法など、知って実行するだけで数千万円の利益が生まれる情報がAmazon Kindleで入手できます。それを入手する方法を説明します。
世界中の読者がKindleに引いたアンダーラインのランキングを使って最速で情報入手する方法
Kindleを使った読書では世界中の読者が本に書き込んだアンダーラインやコメントを自動でアマゾンのサーバーに集計してそれをシェアできるようになりました。アンダーラインのランキングやコメントを使って有益な情報を素早く入手する方法をご紹介します。この方法を使えば洋書を速読できるようになります。もう翻訳を待たなくてもいいのです。
テキストをコピー&ペーストすると女性が発音してくれる無料発声ソフトの紹介と使い方
学習効果の大きい教材がネットで入手できるようになりました。文字だけのものは読み方が分からなくて途方にくれませんか? 実はコピー&ペーストすると女性が発音してくれる無料ソフトが入手できます。その入手方法と使い方を解説します。
洋書の音読版ダウンロードサイト、オウディブル(Audible)の活用法
洋書を一冊丸ごと吹き込んだオーディオブックが米国で販売されています。多くは著者がナレーターを務めていますので、迫力は桁違いです。通勤時間やジョギング中など隙間時間に洋書が読めるので重宝します。アプリのダウンロード方法、使い方、本の見つけ方などを説明いたします。
世界のリーダーたちのカンニング・ペーパー、英エコノミスト(The Economist)の活用法
海外のビジネスマンは驚くほど日本のことを知っています。世界の政治経済情報をコンパクトにまとめた英エコノミスト(The Economist)を読んでいるからです。忙しくて高収入の政官財のエリートが好む理由は分析内容が深い上に短時間で読めるからです。特訓では英エコノミスト(The Economist)の活用法を解説します。

コストについて

IBMなどの企業で英語が出来るようになった時の年収増額分は約200万円です。転職市場において英語上級者の「転職決定年収」増額分も約200万円です。やはり企業内での増額分と同じです。(人材紹介会社JAC調べ)

ウォール・ストリート・ジャーナルのアジア地域における定期購読者の平均年収は約2500万円です。ウォール・ストリート・ジャーナルは経営幹部が主な読者です。

幹部の方はウォール・ストリート・ジャーナルの情報を使って経営の舵取りを行うことで2500万円の報酬は充分期待できます。(注)ウォール・ストリート・ジャーナル日本版もありますが、翻訳コストの問題からウォール・ストリート・ジャーナル欧米版の数分の一の情報しか入手できません。

英語ができるようになることで期待できる収入の増加
英語上級者

年収200万円増!
ウォール・ストリート・ジャーナル購読者

年収2500万円に増!

有名英会話スクールに通ってもウォール・ストリート・ジャーナルのような英字新聞は読めるようになりません。しかし英会話が十分に上達するまで仮に3年通った場合140〜170万円の費用がかかります。

TORAELの英語最速理論 特訓の受講料は、日本人ビジネスマンの「グローバル人材化」を応援するために12.8万円(税抜)とさせて頂いています。

【大手英会話とのコストの比較】

勉強方式 大手英会話 スクールB社(参考) 英語最速理論 特訓費用
期間 3年 たった2日
費用/報酬 約150万円(注) 12.8万円(税抜)

(注1)他英会話学校ではウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようにはなりません。
(注2)英会話スクールはマンツーマンレッスンに3年通った場合の概算金額
(注3)英語最速理論®特訓はメリットを約束するものではありません。

推奨受講者

海外在留邦人、経営者、企業幹部、医者(医学論文速読)、コンサルタント、「グローバル人材」候補者、海外展開に伴い英語を大量に読まなければならない部門社員。フォトリーディング、フォーカスリーディング、マインドマップなどの研修受講者、転職活動中の会社員、就職活動をしている学生、研究で大量に英文文書を読まなければならない学生

【推奨受講レベル】
英検準2級〜、TOEIC 500〜
【受講をお勧めしない人】

受講が現実的に難しい方は、以下の中学基本単語とカンマ(,)の場所を見つけて4色ボールペンでマーキングできない人です。つまり、以下を見つけることができない人です。

前置詞(in, at, on, as, etc.)、be動詞(is, are, was, were)、接続詞(and, that, etc.)、to不定詞、動名詞(〜ing)、関係詞(which, that, etc.)、疑問詞(why, how, when, etc.)分詞(〜ed,〜ing)、助動詞(will, would, shall, should, etc.)

もちろん受験で一度覚えたけれども忘れていると思いますので、一覧表を配布してウォール・ストリート・ジャーナルで実際に使われている役割・意味をご説明します。学校英語とビジネス英語では大きな差があることもご説明します。

英語最速理論 特訓はルールに従って言葉のパズルを解く訓練で、100マス計算のように繰り返し繰り返し訓練します。面倒くさいなと思うものから逃げないことにより、英語に対する壁や潜在的な抵抗感が取り払われます。克服して壁の向こう側が見えるようになると世界が変わります。 足し算が出来た、自動車や自転車に乗れた感覚に近いです。

【脱落者が3人います】

中学英語を知っていても受講をお勧めしないタイプの方がいます。実はウォール・ストリート・ジャーナルを2日で読むという目標を途中で投げ出した方が218人の受講者中3人います。3人とも問題を解いていく途中で投げ出しました。 2人がワンマン経営者で1人が有名なITコンサルタントでした。理解度をチェックしながら特訓は進みますが、難しくて解けない問題が何度かあったときに、それを参加者の前で認めることができずに途中で帰ってしまいました。その内の1人は気持ちを落ち着かせて再び取り組み、今はスラスラとウォール・ストリート・ジャーナルを読んでいます。

最初は皆さん解けないものですが、繰り返し練習でほぼ全て分かるようになります。それが待てなかったのです。表面上の強さとは裏腹にガラス細工のように繊細な心をお持ちのようでした。 プライベート特訓であれば他の方に解けない自分の姿をさらすことはありません。(別途コース有り)いずれにしても自分と向き合って弱点を把握し、それを克服する勇気の無い人には受講をお勧めしません。

たった2日でウォール・ストリート・ジャーナルが読めるようになる
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最新の特訓情報

日時 場所 追記
5月 5日(金祝)~ 6日(土)
各々10時~17時
東京 【残席1】 
5月20日(土)~21日(日)
各々10時~17時
東京  
5月27日(土)〜28日(日)
各々10時〜17時
大阪 【残席1】 

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返金保証 100% MONEY BACK GUARANTEE ご満足して頂けなかった場合、全額返金いたします。全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。

タイプ別、7つの特訓効果

1 仕事で英語のスキルが必要な方

 ビジネスシーンにおける英語読解では、単なる英語の知識だけでなく、業務上のトラブルを防ぐための正確性や、短時間に素早く処理できる迅速性、背景の文脈を踏まえた高品質な理解が求められます。

 例えば、あなたは英語で残業が増えていませんか? 海外からのちょっと長めのメールを1日かけて理解して返信しても、明朝にはその返信がきてしまった。また返信しなければならない。英語対応だけでヘトヘトになってませんか?

 金融やIT技術・医療関係の20ページの英語資料を理解するのに1ヶ月かかったことはありませんか? これではお客様や上司に説明できません。商品の主な市場がアメリカやアジアになり、トラブルが起きたときに急に呼び出されて焦ることもありませんか?

 TORAEL英語最速理論では業務上のトラブルを防ぐための正確性や、短時間に素早く処理できる迅速性、背景の文脈を踏まえた高品質な理解を実現するプログラムを豊富に用意しています。グローバル化が進み、個人の能力差が浮き彫りになり、昇進やサバイバルに直結しています。転職前に付加価値のある英語力を身につけたい方にも最適なプログラムです。

2 海外出張や留学を控えている方(ワンランク上の英語力が必要な方)

例えば「TOEICの得点が高いから大丈夫」と思っていても、実際に海外出張すると大量の英文に歯が立たず、自分の英語がまったく使えないという事態に戸惑いを覚える方も多いものです。

英語で仕事するようになって、例えばTOEIC700点ぐらいとれるようになってきた。さらに伸ばすために沢山の英語をインプットするに当たって、新聞や雑誌とか業務書類を英語で大量に読もうと思ってもなかなか読めない。読めなくて面白くないのでやめちゃう。だけど英語勉強本だと簡単すぎて興味も湧かない。だから多読もできない。その結果、英語力は伸び悩んでしまったりします。

TORAEL英語最速理論では、学校では教えられていない、ビッグデータ・言語学に基づく英語のロジックを集中して体に叩き込みます。その考え方・アルゴリズムに慣れていくうちに、新聞雑誌、本、映画を空気のように楽しみ、いつの間にか日本語のように英語を理解している自分がいます。特訓では楽しく勉強するための上達への早道をナビゲートします。

3 英語と日本語の情報格差でサバイバル、ビジネスに役立てる方

 あなたは追いついていますか? グローバル化により医療やITマーケティング、金融の最新情報の多くが海外発となりました。情報の殆どは日本語に訳されません。英語が読めるだけで、宝物のような情報にアクセスでき、人から抜きん出ることができます。タイムマシンで未来を見てから宝くじを買うようなものです。

 あなたもご存知のように、原発事故が起きたとき、海外メディアを使って正確な情報を知り、福島を脱出した人がいました。オリンパス不正会計事件が起きたときに、イギリスのフィナンシャル・タイムズ(FT)の記事を見て売り抜けた株主がいました。日本の新聞を読んでいた人は持株が10分の1の株価になり大損したようです。

 TORAELの特訓後は英語と日本語の情報格差を使ってサバイバル・ビジネスに役立てることができます。今後の国家債務・通貨・金融不安や、次の震災などのときも役立つはずです。

4 英語に対する恐怖・苦手意識がある方

 あなたは英文を見た瞬間「うわっ嫌!」と思いませんか? 英語学習の大きな障害となるのが、いわゆる“英文恐怖症”つまり日本人特有の苦手意識です。TORAEL英語最速理論では、独自の手法を駆使して「うわっ嫌!」の原因を分解して、英文に対する恐怖・苦手意識をひとつひとつ取り除いていきます。

 特訓では、残酷ですが、あなたの苦手部分(英文法など)が明らかになります。あぶり出された苦手分野を集中して繰り返し攻めます。特訓後は見違えるように苦手意識を取り払うことが出来ます。

5 英会話学校で挫折した経験のある方

 あなたは普通の英会話学校へ週に何回か通っても、なかなか上達しないと思いませんか? 上達しないのは1〜2時間のレッスンが終われば、日本語どっぷりの生活に戻ってしまうからです。

 あなたは本格的なビジネス英語を英会話学校で満足に学べましたか? 英会話学校の講師は一般的に商談や契約交渉などの本格的なビジネス経験に乏しいことが多いです。もしビジネスが出来るのであれば、時給が安い英会話講師はしていません。だから本格的なビジネス英語には発展せず物足りないと思う人も多いでしょう。

 TORAELでは日本語のロジックを一切排除して、英語特有の処理手順・アルゴリズムを集中的に学びます。日本語の考え方を排除して、ステップ毎に身につけたことを確認して繰り返し練習するので、順調なステップアップが見込めます。内容はウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)やフィナンシャルタイムズ(FT)レベルのビジネスネタです。

 英語漬けの週末の後は、WSJ、FTや英国エコノミストを読み、ディスカッションしている自分に気づくでしょう。割引制度もあるので、受講生の8割はWSJを定期購読して楽しんでいるようです。

6 英語の素早いやりとりについていけない方

なぜ、外人が話すビジネス英語が分からないのでしょうか? 外人が英語を話すスピードに比べて、日本人が英語を理解するスピードが遅すぎるからです。外人が英語を話すスピードは160-180単語/分ですが、日本人が英語を理解するスピードの平均は10-50単語/分です。これでは全く歯が立ちません。

 そこでトレーニングして英語を理解するスピードが100単語/分を超えると、外人が話していることが急速に判るようになります。外人が話す160- 180単語/分に近づくからです。英語を理解するスピードの向上と英会話の理解度は比例します。160-180単語/分以上で読める人は、外人が話している情報をすべてリアルタイムで処理できます。だから英会話を全て理解できます。

 英語の素早いやりとりについていくには、脳のなかで英語を理解するスピードを上げるのが近道です。読めるスピードを上げると、急に英語が聞こえ始めます。TORAEL英語最速理論では特訓参加者の1−2割が最終日に「ビジネス英語が聞こえだした」と報告してくれています。それは、読めるスピードが実績ベースで平均171%増となっているからです。

7 ドラッカーなどの経営学の書籍、マーケティングの原書などを英語で読んでみたい方

あなたは、訳された本ではなくて、翻訳で劣化していない原書を読んでみたくないですか? 日本に紹介されていない優れた洋書を読みたいと思いませんか? せっかく海外の巨匠のビジネスセミナーに行くなら、原書を読んでから同時通訳の劣化版ではなく生で聞いてみたいと思いませんか?

 あなたは、それは難しい、と言うでしょう。スタバや電車で、Kindleで洋書を読んでいる方も多いです。しかし、全然ページが進まない。何度も反芻しないと意味が理解できない。単語を全部調べてもよく分からない。しかし、TORAEL英語最速理論では、たくさんの受講生が夢を叶えています。それは日本語のロジックを一切排除して、英語特有の処理手順・アルゴリズムを集中的に学ぶからです。

「今まで読んだことが無いというか、英語がずらずらと並んでいたので拒否反応を起こして見て無かったんですけど(笑) 今まで、やっぱり食わず嫌いで英語っていうだけで見ていなかったのが凄いもったいないなと思っていて、今こうやって抵抗なく読めるようになったことで、すごい人生得したなという気持ちになりました。」池田千恵さん、コンサルティング会社を経て「朝活」提唱者、著者


サポート体制

あなたがどんなレベルでも、快適な環境のなかで特訓に集中して最高のレベルアップをして頂くように、TORAEL英語最速理論特訓ではさまざまなサポートを行っています。

少人数クラス制+マンツーマンの補習

特訓は、1人の講師につき最大12名という少人数クラス制。特訓では一人ひとりへ均等に時間配分をした上で、あなたのレベルに応じた質問を順番にしていきます。ですから、グループ特訓でありながら殆どマンツーマン感覚で受講できます。 そのため「理解するスピードが遅い」などという理由で、他の参加者の方に迷惑がかかる心配もありません。さらに、講師にマンツーマンで質問攻めに出来る補習時間が、授業が始まる前後に1時間ずつ取ってありますので、わからないことは全て解消することができます。

特別な事情により特訓参加を中断しても安心の『振替可能』システム

体調不良や仕事の都合などの特別な事情により、やむをえず帰らなければならなくなった場合は、残った日数を別日程のコースに振替していただくことが可能です。

リフレッシュのためのアメニティー

非常に頭を酷使する「頭脳の体育会系特訓」です。リフレッシュのために、熱いコーヒー、ミネラルウォーター、茶菓子、チョコレート等のアメニティーを教室に常備しています。(昼食は含まれておりません)

その他、多彩なサポートをご用意しています。

実績

ウォール・ストリート・ジャーナル東京総局長
Jacob Schlesinger氏と対談

The Economist東京支局長
Henry Tricks氏と対談

ロサンゼルス在留邦人312人に
英語速読法を講義

宮崎大学教授/准教授/助教
30人に特訓(2日間)

東京薬科大学教授/准教授
51人に講演singer氏と対談

返金保証 100% MONEY BACK GUARANTEE ご満足して頂けなかった場合、全額返金いたします。全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。

お申込み

英語最速理論 特訓 お申し込みフォーム
希望コース日時 必須 4月22日(土)23日(日)【東京会場】各々10時~17時
5月 5日(金) 6日(土)【東京会場】各々10時~17時
5月20日(土)21日(日)【東京会場】各々10時~17時
5月27日(土)28日(日)【大阪会場】各々10時~17時
6月 3日(土) 4日(日)【東京】各々10時~17時
6月17日(土)18日(日)【東京】各々10時~17時
6月24日(土)25日(日)【東京】各々10時~17時
7月 8日(土) 9日(日)【東京】各々10時~17時
7月16日(日)17日(祝)【東京】各々10時~17時
7月29日(土)30日(日)【東京】各々10時~17時
8月19日(土)20日(日)【東京】各々10時~17時
8月26日(土)27日(日)【大阪】各々10時~17時
※どうしても2日目が都合悪い場合、翌月の2日目に振り替えられます。 その際は以下の備考・伝言欄にてお知らせください。
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受講規約確認 必須 受講規約について確認した 受講規約はこちら
備考・伝言

【お申込み方法】 お申込みは、必要事項をご記入後、「英語最速理論 特訓に申し込む」ボタンをクリックしてください 。 お申し込みを確定するために料金の一部(1万円)がデポジットとして必要です。デポジットは次画面でクレジット決済(ペイパル)お願いします。完了後、入力いただきましたメールアドレスに残金の銀行振込先、あるいは残金のクレジット決済(Paypal)申し込みURLをお送りします。 代金全額のお振込(ご入金の確認)またはクレジット(ペイパル)決済が完了した時点で、TORAELより特典等のご案内をEメールにてお送りいたします。 【お支払い方法】 銀行振込もしくはクレジットカード(PayPal)でのお支払いとなります。ご利用いただけるクレジットカードは、Master Card、VISA、AMERICAN EXPRESS、JCBの4社となります。
返金保証 100% MONEY BACK GUARANTEE ご満足して頂けなかった場合、全額返金いたします。全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。

追伸

日本のメディアは大地震、放射能、赤字国債、シャープやオリンパスといった国家や大企業に不都合な情報は報道しません。この情報を入手するのとしないのとでは、将来取り返しのつかない差がつくのではと危惧しています。

 また現代のビジネスマンは「グローバル人材」として英語でも短時間に的確なアウトプットを求められています。できなければ、やがて必要の無い人員となります。シャープ、ソニー、パナソニックのリストラが始まりました。

 IBMはコストカッターの社長が送り込まれました。できるだけ多くの方に「iPhone Siriの技術」を使った最速メソッドを身につけてもらい、英語処理速度を2-7倍にパワーアップしビジネススキルを向上してもらいたいです。

 なお、この特訓は全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。

竹末サイン

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